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おつとめする前に、手を清めて、口を清めてと、ふー。 おー、今日は、「南天」?。 赤い実のコントラストがいいね。 ここの札所は、手水場で、いつも癒されますよね、はは。 季節季節で、赤い花が生える「牡丹」と「かえで」。 青い花が生える「あじさい」と「かえで」。 うーん、ひょっとして、目も清められてるってこと、おー。 いいな、水中花。 うっ、ひょっとして、歌ちゃう?。 世代がばれるよー。 「これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛」 なつかしー。 阿波の徳島、22番平等寺。 ここの手水場で、手も、口も、目も清められます。 ご住職が、四季折々の花を水の中に、いけています。 す、「水中花」ということでしょうか。 清められて癒される札所です。 水中花といえば、松坂慶子ですよね。 ○愛の水中花 作詞:五木寛之
これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛 |