お気楽、お四国巡り > 四季折々>
空と海を見ながら永遠と歩いた室戸へ道。 ふと目線に入った赤い花、アザミです。 何十年ぶりかに見ました、どこで見ていたのか記憶がありませんが、なぜか懐かしさがこみ上げてきたアザミ。 アスファルトとコンクリートの隙間から、青々とした葉っぱと赤々とした花、なにか強烈なインパクトで、歩き遍路の記憶に残っています。