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ざわめきというか,混乱というか,どうなってるの状態でした。(平成30年(2018年)12月現在)
宝寿寺は霊場会を脱退しましたので、四国八十八ヶ所霊場会としての六十二番礼拝所を香園寺第二駐車場に設けております。 ご参拝ください
○参照
霊場会と関係ありません。 へリンク
境内に誰もいませんね、こんなものかな、ふー。 なむ だいし へんじょう こんごう、ふー。 「こんにちわ。」 「ぱらぱらぱら。
62番さんには、行ってませんね?。」 ???????、なんじゃ、62番さん?。 なにか、あったの?。
「逆うちだったら、ここで、記念の御姿を渡すんだけど。」 ???????、なになに、なに。 「順うちだったら、63番さんで、渡してます。」
???????、はー、なんのこと。 ひょっとして、次の62番って、宝寿寺のことだよね、ひょとして?、へー。
・・・・・・・・、数分後。
「こんにちわ。 今日は、ちょっと、あたたかいですね。」
「そうそう、一月から週末、寒かったですからね。」 なに、この張り紙?、???????、はー。 霊場会が、勝手に、御姿を作った?。
関係ありません?、なんじゃ。 「ここに押していいですか?。」 ・・・・・・。 「記念印、ここに押していいですか?。」
「あっ、そこにお願いします。」 記念印は、おしてくれるんだ、記念行事には反対していないてこと?。
だけど、御姿は、ダメ?、・・・・・・・・。
・・・・・・・・、数分後。
「ここで、63番のお姿もらえるの?。」
「・・・・・・・、63番って、ここです。」 「はは、62番です。」 「これが、うちの63番のです。
これが62番のです、仮です、あくまでも仮ね。」 「えっ、仮?、なんじゃ、それ。」
開創1200年 記念印と記念御姿。
例の62番宝寿寺ですが、なぜか記念スタンプは押してくれますが、 御姿は、ご立腹で、渡してもらえませんでした。
うーん、御姿は、霊場会が勝手に作ったからだそうです。 いつもの、窓のところに、張り紙がしてありました。
○開創1200年 記念印と記念御姿。
62番宝寿寺で
・記念印は、押してくれます。
・記念御姿は、
順うちが、63番吉祥寺で、もらえます。 逆うちが、61番香園寺で、もらえます。
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