1.讃岐の人は、朝、昼、おやつ、夕と4回ともうどん。
いることはいるそうです。
朝早くから、お寺へ向けて運転していると、うどん屋が開いています、お客さんもいます。
2.渇水しても、うどんはうどんです。
ホテルに泊まったら、渇水のため節水のお願いがありますが、うどんをゆでるお湯は別とのこと。
3.のどごし
うどんを食べるのではなく、のどで食べる、のどへ流し込む。
知り合いの讃岐の人を観察したら、うどんをかんでいません。
そのまま、すいあげている感じです。
まねしても、できませんでした。 (女性もこの食べ方が絶品といっていました。)
4.他府県で食べたかったらカトキチ
冷凍保存の研究で、早くからうどんが使われていたので冷凍物でも大丈夫。
そのまま常温解凍したら、そのまま食べれて、さぬきうどんの「こしと味」はそのまま。
湯がく必要なしとのこと。
5.簡単ぶっかけうどん
香川県民?、うどんを急に食べたくなったら、
カトキチを自然解凍して、味の素、醤油、生卵等で食べるそうです。
6.うどんタクシーは、映画「UDON」に出演。
金比羅さんの麓にあり、うどんの行灯が目印。
実際に乗ったら、隠れた名店へご案内、映画の話とか、ご当地ネタがいっぱいでした。
訪ねたお店の駐車場では、他の人が
このタクシーをバックに写真を撮ってました。
当然、このタクシーでも移動中に札所があったら、打ちましたけど。
7.日曜は休日
駐車場を完備(少ない)していない、うどん屋さんの長蛇の列が、
近所迷惑なったため、観光客が多い日曜日の営業をやめた(やめさせられた)そうです。