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「行こうよ、行きたいよー。」 「はー、なんのこと?。どこ行くの?。」 「これこれ、これ。」 『車が一台も走っていない島です。 お遍路さん、食事接待、一泊二食二千円。』 「・・・・・、島、島なの?。 えー、お遍路さん、泊まるの?。」 「うーん、興味あるけど、うーん、今度にします。」 「えー、なんで、なんでー、私の言うこともきいてよ。」 「・・・・・、うっ、いつもきいてますけど。」 某あるところでもらった、野宿宿情報?の中に、 島に泊まれる民宿?発見。 うーん、なんじゃこれです?。 ちょっと、この時は訳がわからなかったので、 相方の強い要望を強制スルーしましたが、 非常に気になったところでした。 |