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<LA GiRALDiLLA〜ラ・ヒラルディジャ〜
バンドプロフィール>
1998年、LA GiRALDiLLA結成。
現在、東京 (新宿 JAZZ SPOT J )を基点として、川崎JAZZぴあにしも、ひたちなかSomething、札幌HABANA等でライブ活動をおこなっている。また同時に各種のパーティー、イベント、などにも出演。

LA GiRALDiLLAはLATINJAZZをメインにJAZZのスタンダードナンバー、CUBAN LATIN、そしてオリジナル曲をアレンジ、演奏している。
半数がCUBA発のLATINSOUNDを指向し、各人がハバナ、その他のCUBA 各地を数回、十数回訪問。LATINSOUNDのビート、トロピカルなムード、
熱気を伝えるヒートをそのステージに表現。オリジナル曲では、Cuba人の著名ピアニスト「Alexis Boshu氏」がアレンジを手掛ける。
2003年9月にファーストアルバム「LA GiRALDiLLA」をリリース。2005年5月、CUBA(ハバナ)で開催される国際音楽見本市”CUBA
DISCO 2005”の出演をCUBA政府より招待を受け、数カ所で公演を行う。
●演奏活動経歴●
'98年12月:埼玉県立吉見高等学校芸術鑑賞会
'99年3月:第8回高円宮杯フェンシング選手権大会
'00年8月:恵比寿ガーデンプレイス大ホール/サッポロビール納涼パーティー
'00年10月:ホテルオークラ/ロビーコンサート25
'00年12月:昭島市公民館/『JAZZ LIVE Vol.25』
'01年6月:恵比寿麦酒記念館特設ステージ/サッポロミュージアムコンサート
'03年4月:六本木SALSA SUDADA10周年記念パーティー
'03年5月:外国人記者クラブ”SALSAパーティー”
'04年3月:スイートベイジルSTB139コンサート
'04年8月:Manolito y su Trabuco日本ツアー/仙台七ヶ浜オープニングアクト
'04年11月:渋谷duo/CUBAN SALSA FESTIVAL featuring
'05年4月:六本木スイートベイジルSTB139コンサート
'05年5月:CUBA DISCO 2005/CUBA国際音楽見本市,CUBAツアー
'05年8月:LOS VANVAN(From CUBA)JAPANツアー/仙台七ヶ浜オープニングアクト
●CD発売●
★2003年9月:ファーストアルバム「LA GiRALDiLLA」リリース。

●CD収録:Member●
SAMANTHA(Vo) FRANK(Cho&Dance)
松原由紀子(Fl) 本多ゆき恵(P) 上原裕子(Perc)
石本淳一(Bs) 東野りえ(Dr+Timb/リーダー)
★2004年9月:アオラ・コーポレーションよりコンピレーションアルバム「SALSA JAPONESA〜にっぽんのサルサ」3曲目に参加。
★2007年9月:セカンドアルバム「LA AVENTURA」リリース。

●CD収録:Member●
白土達子(Fl) 入山和代(Tp) 本多ゆき恵(P) 上原裕子(Perc)
石本淳一(Bs) 東野りえ(Dr+Timb/リーダー)
●2007現在ライブ活動:Member:●

白土達子(Fl)
入山和代(Tp)
本多ゆき恵(P)
上原裕子(Perc)
石本淳一(Bs)
東野りえ(Dr+Timb/リーダー)
「LA GiRALDiLLA ホームページ」
http://www9.plala.or.jp/giraldilla/top/top.html
<LA GiRALDiLLA 個人プロフィール>
東野 りえ(Leader/Dr&Timb)
17才よりドラムを始める。'94,'97年CUBAに短期留学、国立民族舞踊団(コンフント)パーカッションクラスに参加。'03年CUBA短期留学,ドラムをGiraldo
Piloto、その他ティンバレスを、トマス・ラモス オルティス”パンガ”、Jose Espinosa Martinez諸氏に師事。 1998年から、LATIN
JAZZ BAND”LA GiRALDiLLA”を結成、リーダーを努める。東京近辺、横浜等JAZZ Live Houseで活動をしつつ、その他レコーディング、セッション等にも多数参加。
上原 裕子(Perc)
アルベルト・ビジャリエル、カリスト・オビエド、トマス・ラモス オルティス”パンガ”諸氏に師事。
1993年ラテン音楽の母国キューバに渡り、キューバ国立舞踊団のパーカッションクラスに参加。1995年以降は、キューバ国内での公演も精力的に行っている。
1997,98年のキューバ公演では、世界的に有名なサルサバンドN.G.ラ バンダと共演。
白土達子(Flute)
学生時代に偶然Latin音楽を演奏するミュージシャンと出会い、クラシック以外何も知らなかった私がその方達に混じって初めてLatin音楽を演奏した。それがきっかけで興味を持ちバンド活動を始める。
2003年、2004年とCUBAに短期修行へ、そこでCUBA のフルーティストの第一人者ORQUESTA ARAGONのRichard Egues
、木管フルートの第一人者Joaquin OliverosManolito y su TrabucoのDavid Bencomo、Los van
vanのJorge Leliebreの各氏に師事。
現在La Giraldillaのサポートメンバーとして活動する傍らその他のラテンバンド、レストラン、結婚式、パーティでの演奏等ジャンルを問わず様々な分野で演奏を行う。後進の指導にもあたっている。
入山 和代(Tp)
洗足学園大学卒業。卒業後、ラテンバンド、自己のファンクバンドで活動開始。ホーンセクションでは、主にリードトランペットを担当。現在、T・P・Oレディース、チカブーン等に在籍。DOMINO88では、ライブサポートと春発売のCDレコーディングにも参加。
本多ゆき恵(pf)
ヤマハ音楽院エレクト−ン科卒。東野、上原らと出会ったことからラテンの魅力 にはまり、キューバ国立舞踊団にてパーカッション、ダンスを習う。キューバ公演、浅草サンバカーニバルではパーカッションパートとして出演。
キューバ人ダンサー、タンヒン・フォンがリーダーを務める伝説のサルサバンド「LOCSTUMBAITOS」に、ピアニストとして参加以来、その後もジャンルを問わず様々なバンドで演奏。ヒラルのアルバムではバタ(cubaの太鼓、宗教楽器)も担当している。。
石本 淳一(Bs)
95年、ベーシスト三原幸之助氏に師事、「良いベーシストはパーカッションが出
来なければ」の教えに従いパーカッションクラスに通い始めて民族音楽に目覚める。
97年、インターコンチネンタル民族プログレバンド「TERRAPIN(テラピン)」にベース、パーカッションとして参加。98年に1stアルバム「TERRAPIN」発表。99年、梅津和時音楽監修の
ユーラシアオデッセイ’99」に出演し、梅津氏、太田恵資氏らと共演。その後アラブ・エジプト系音楽を主体とする演奏集団「ファラオ・キングス」に参
加、エジプシャンダンスの第一人者である「高 領伽」女史主催 のイベント等に多数出演。現在はジプシー・ロマの音楽やベリーダンスの楽曲を演奏する実験集団「あらぶら漂泊の遊芸人」に参加、多数バンドで活動中。
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