PC関連のメモ
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 2023.03.17  FTPクライアントソフトを使用しないで、FTP接続
 2023.03.16  全画面・フルスクリーンモードの解除
 2021.05.22  PCが激重で、起動からも遅い
 2021.05.22  タスクバーアイコンの表示文字
 2021.04.15  PCが激重で、ソフトが動かない
 2020.06.15  Windows 10 64bit版で、EPSON GT-7600S を使用
 2020.06.15  Windows 10 64Bit版で、Adaptec 2940UW を駆動
 2018.09.27  FFFTPが遅い
 2021.03.26  地デジファイル(.Ts)の編集
 2014.05.06  Win8.1のHDD認識
 2013.04.13  物理アドレス拡張PAEを強制的に有効にする
 2013.04.08  フォルダの共有設定
 2013.03.07  avast!8 へのUPで ZoneAlarm と競合
 2013.01.29  Win-XPで、休止状態時にPCI- Expressのボードを取り付けて復帰させると、アイコン選択異常
 2013.01.25  NF4UK8AA の再セットアップでGPTフォーマットHDDを接続時のエラー
 2011.02.12  nVIDIA のRAID1のHDD交換
2010.04.30  Win 7 圧縮ファイルの実解凍
2010.04.30
 OutlookExpress 6 の補修
2008.11.29  パケットの追加フィルタリング(通信のブロック)設定
2008.08.30  メインボードの機能復帰
2008.04.06  nVIDIAのファイアウオール再インストー ル

  FTPクライアントソフトを使用しないで、FTP接続

必要な情報:
FTPサーバー名、ユーザー名(アカウント名かも)、パスワード

A.エクスプローラーで接続:
 1.マイコンピューターを開く
 2.アドレスバー欄に「ftp://(FTPサーバーアドレス)/」を入力→エンター押下げ
 (注1)「ftp://<ユーザー名>:<パスワード>@<FTPサーバ名>/」にすると直接ログオン出来る
 3.入力ウインドが起動→ユーザー名とパスワードを入力→ログオン
 (注2)ログオン出来ると、フォルダ、ファイル及びドラッグ操作が可能

B.コマンドプロンプトで接続:
1.バッチファイルを作りダブルクリックします
 バッチファイルの内容(拡張子を[bat]とします。)
 @echo off
 explorer ftp://ユーザー名:パスワード@FTPサーバー名/
 exit

参考1:https://amksystem.com/tech/ftp-connect/
参考2:https://atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles/0511/26/news013.html
 参考レジストリ:
 HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\FTP\Accounts\[アカウント]\password
 2023.03.16  全画面・フルスクリーンモードの解除

画面が、全画面又はフルスクリーンモードになった場合、下記を試します。
 ゲームなど:「Esc」や「Alt+Tab」、「Shift + Enter」「Alt + Enter」等のキー
 ブラウザなど:F11キーのキー
 その他:Windowsキーで、タスクバーを表示します。

参考:https://1-notes.com/windows10-cancel-full-screen/
 2021.05.22  PCが激重で、起動からも遅い

セーフモードで起動し、通常モードに戻して対応
 a.スタート→設定→更新とセキュリティ→回復→PCの起動をカスタマイズする→今すぐ再起動→
 b.Shiftキーを押しながら再起動→
 (再起動後)トラブルシューティング→詳細オプション→スタートアップ設定→再起動→
 (再起動後)4キーをを押す→セーフモード→再起動→
 c.通常モードで、起動

参考:https://seji-drive.com/pc-windows10-explorer-behavior-heavy-behavior/
 2021.05.22  タスクバーアイコンの表示文字

[エクスプローラー]→[表示]→[オプション]→[表示]→[タイトルバーに完全なバスを表示する]
A.ドライブからの表示:チエックを入れる
B.フォルダのみの表示:チエックを外す
 2021.04.15  PCが激重で、ソフトが動かない

Windows Update が破損またはエラーで、Windows Updateを、修復中の場合
判定:
1.スタートを右クリック
2.タスクマネージャーを起動
3.プロセスタブ→ディスクをクリックで下向きを出す[∨]
4.名前の上位に[waasmedic agent.exe]が有ることを確認する
5.バフォーマンスタブ→Windowsの入っているディスクのアイコンをクリック
6.右のアクティブな時間の状態が100%を確認する
7.結果として、修復中と判断出来る
(終了しないで、見えるようにしておくと、気分が楽になる)
対応:
8.スタート→設定(歯車アイコン)→更新とセキュリティ→Windows Update
9.Update を進める(時間がかかるし、複数回のことも有ります)
確認:
10.[更新プログラムのチェック]をクリックして、更新の無いことを無いことを確認する
→完了

参考:https://network79note.blogspot.com/2021/02/waasmedic-agentexepc.html
 2020.06.15  Windows 10 64bit版で、EPSON GT-7600S を使用

1.EPSON ES-6000Hスキャナドライバを入手
2.スキャナとPCが接続されていない事を確認
3.スキャナドライバ(.exe)を起動で、インストール
  EPSON Scanが有れば、アンインストールする
4.スキャナを接続、起動→デバイスマネージャーを開く→ほかのデバイス(イメージングデバイスかもしれません。)にスキャナーの項目が有ることを確認
  スキャナーの項目→右クリック→プロパティ→ドライバの更新→コンピュータを参照→デバイスドライバの一覧から選択→イメージングデバイス→EPSON→EPSON ES-6000H を選択→[次へ]→更新警告表示→[はい]→[閉じる]
  画像の取り込みは、WIA で行える
5.デバイスマネージャー→有ることを確認
6.スキャナーの電源ONを確認

7.デバイスマネージャー→スキャナーの項目→デバイスを右クリック→プロパティ→詳細→デバイスインスタンスパスを選択し、表示された値をメモ
  イメージングデバイス→スキャナーの項目が無ければ、→[操作]→[ハードウエアー変更のスキャン]を実行
8.レジストリエディタ→HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Enum→デバイスインスタンスパスを見て、パスを順にたどる(6&74E4F79&5&000600)
9.右窓に「FriendlyName」という値がなければ、空白部分で右クリック→新規→文字列値を作成
10.FriendlyName→修正→文字列の編集→値のデータ欄に表示させたい名称入力(EPSON_SCANNER GT-7600S)


参考1:http://www.iltt.info/page/information/contents/20100120.htm
参考2:http://mnmnm.hatenablog.com/entry/20120110/1326180360
ダウンロード先:https://www.epson.jp/support/portal/download/es-6000h.htm
 2020.06.15  Windows 10 64Bit版で、Adaptec 2940UW を駆動

※PCはWindows 10 64bit版
1.Adaptec AHA-2940UW をPCのPCIスロットにセット→PCを起動
2.起動時 [CTRL+A] で、SCSIのセッティングに入る→[Configure/View Host Adapter Srttings]→[Advanxed Configuration Options]→[Plug and Play SCAN Support]→Enabledにセット
3.デバイスマネージャーを開く→ほかのデバイスに有ることを確認(SCSIコントローラー)
4.AdaptecAic78xx_for_AHA_29xx.zip を解凍
5.Windows 10のブートメニューをスタートアップ設定表示に切り替えます。
 a.コマンドプロンプトを[管理者として実行]する
 b.Bcdedit /set flightsigning on を実行
 c.エラーが出るなら、UEFlの「セキュアブート」を無効にする
 d.bcdedit /set TESTSIGNING ONを実行(テストモードにセット)
6.再起動する
7.[トラブルシューティング]→[詳細オプション]→[スタートアップ設定]→[再起動]→[オプションが表示]
  [7)ドライバ署名の強制を無効にする]を選択するので、[7]を入力する
8.[Windows 10]を選択
9.デバイスマネージャーを起動→[ほかのデバイス]→[SCSIコントローラー]を右クリックし、[ドライバーの更新]
10.[コンピュータを参照・・・]→[次の場所でドライバー・・・]で、zipファイルの解凍先フォルダを選択→[次へ]
11.[インストール]→(セキュリティー警告には、[します]をクリック)→[閉じる]
12.デバイスマネージャー→操作→ハードウエアー変更のスキャン
13.記憶域コントローラの[Adaptec AHA-2940UW PCI SCSI Controller]に移動した事を確認
14.スタートアップ設定の表示を毎回出ないようにする
 a.コマンドプロンプトを[管理者として実行]する
 b.Bcdedit /set flightsigning off を実行
 c.bcdedit /set TESTSIGNING OFF を実行(テストモードを抜ける)
参考:https://www.savagetaylor.com/2018/02/11/scsi-on-windows-10-adaptec-aha-2940-adaptec-29xx-ultra-or-aic-7870-adaptec-78xx/
ドライバー:https://www.savagetaylor.com/wp-content/uploads/68k_Macintosh/Hardware/Adaptec_SCSI_cards/AdaptecAic78xx_for_AHA_29xx.zip
 2018.09.27  FFFTPが遅い

@タイムスタンプを変更するコマンドを使用しない
オプション→環境設定→転送1
チェックを外す−[アップロード/ダウンロードするファイルのタイムスタンプを維持]

A転送モードを固定
[常にバイナリモード]を選択

BMLSDコマンドをLISTコマンドに変更
接続→ホスト選択→設定変更→ホストの設定→高度→
チェックを入れる−[LISTコマンドでファイル一覧を取得]
チェックを外す−[MLSDコマンドで一覧を取得]

参考:http://www.koikikukan.com/archives/2012/10/01-000300.php
 2021.03.26  地デジファイル(.Ts)の編集

カット、切り出し手順(音声異常対応共)-2021.03.26


@EpgTimer録画時、複数ドライブに分割録画された
コマンドプロンプトの Copy で、結合
→Eで編集開始

(注1)コマンドプロンプトを起動し下記を書き込み、エンターキーを押して、完了を待つ
下準備:結合するファィルを一箇所に集める
コマンドプロンプトを起動する
[結合するファィルの有るドライブ名]:→エンターを押し、ドライブを移動する
[ドライブ文字の後から、結合するファィルの有るフォルダまで]→エンターを押し、フォルダに移動する
Copy [最初の拡張子付ファィル名]+[次の拡張子付ファィル名]+[]+・・・ [結合後の拡張子付ファイル名]→エンターを押し、結合を待つ

(注2)BATファィルを使って、結合する
下準備:結合するファィルを一箇所に集める
Txtファイルに下記を1行づつ書き込む
 [結合するファィルの有るドライブ名]:
 [ドライブ文字の後から、結合するファィルの有るフォルダまで]
 Copy [最初の拡張子付ファィル名]+[次の拡張子付ファィル名]+[]+・・・ [結合後の拡張子付ファイル名]
出来たファィルを保存し、拡張子を txt から bat に変更する
この batファイルをダブルクリックで起動する→結合ファイルが出来るのを待つ


AWMP に読み込み後、タイムバーが大きくずれている
(タイムバーが終了しても、動画はまだ途中、タイムバーを移動しても、動画再生位置が移動しない)
→Dにて対応


BWMP に読み込み後、タイムバーが移動移動していくが、再生されない
(スクランブルが解除されていない)
(注)録画時に[B25Decoder.dll]が使用できるなら、使って解除をしておく
→Dにて対応


CWMP で確認時、音声がLとRで別国の言葉が流れる
 LとRを分離処理してから再結合する
→DTsSplitterGUI →EAvidemux で、編集してから保存→Kにて処理


DTsSplitterGUI を起動し
設定:下記にチエックが有ることを確認する
 HD映像を残す
 出力先を指定にチェックし、指定フォルダを入れる
 番組情報で分割する
 音声チャンネル切り替えで分割(1)(SEPA)←番組内でモノラル/ステレオが混在する等の場合
 B25Decoder.dllを使用する(B25)←スクランブル解除
[変換ファイル]に録画ファィルドラッグする→[変換]→実行窓が起動→終了で窓を[×]
→TsSplitterGUI を×で閉じる→出力したファイルを WMP に読み込み、必要ファイルを調べる
→必要な出力ファイルを残し、残りは削除し、Eへ
(注1)必要ファィルはWMPで、最後まで有ることを確認すること
(注2)2回目の処理の場合は、[音声チャネル切り替えで分割(1)(SRPA)]にチエックを入れる
(注3)空きディスクの容量不足の場合はエラー無しで、中途終了するで、注意する
(注4)変換先に同じファイル名が有る場合、強制上書きをするので、注意する


EAvidemux を起動
出力ファイルを右窓にドラッグ
(注1)連続番号のファィルが同じフォルダに有れば、英文で[全て]、又は、[個別]の選択窓が出て来ます。
(注2)(Indexing)の窓が開かないが、(idx2)ファィルが作成されていく場合、
    スクランブルが解除されていない事があるので、Dへ

iマークをクリックして、インフォメーション窓を起動
音声部にデータが無ければ、[ファイル]→[閉じる]してからDTsSplitterGUIへ
(問題が無ければ、Indexing 窓がスムーズに開く)
(Dから戻っても、インフォメーションの音声部にデータが無ければ、次は、FtsMuxerGUIへ)
(Fから戻っても、インフォメーションの音声部にデータが無ければ、次は、GMurdocCutへ)
(G戻っても、インフォメーションの音声部にデータが無ければ、次は、Kの処理へ)

最初の時刻の数値が[00:00:00.100]なら、[Bボタン]を押してから、編集→カットで切り取る
映像出力はコピーを選択
音声出力はコピーを選択
出力形式をMpeg TS Muxer(ff)に変更する

(ボタンの説明)
右三角ボタン:再生
四角ボタン:再生の停止
矢印ボタン:1場面移動
二個三角ボタン:1フレーム毎移動(Iフレーム毎の移動)
Aボタン:先端の指定
Bボタン:終端の次の場面の位置を指定

不要部の指定
Aボタン:先端の指定(I、PとPの次のBだけが指定できる)
Bボタン:終端の次の場面の位置を指定(Iだけが指定できる)
編集→カットで切り取る
(注)A、Bの移動は、移動(G)を使うと、早い

ヒント:
不要部をカットした、動画をスムーズにする為には、下記をすると良い。
1.カット部の最初は、Aボタンを指定する
2.カット部の最後は「I」として、Bボタンを指定する
3.編集でカットする
4.Bボタンを指定する
5.カーソルを少し戻して、右三角ボタンで再生し、連続性を確認する
  不自然なら、編集で元に戻して、再度位置の設定を行うか、カーソルを前にずらして
   指定し、Aボタンを指定するを

切り出し時の指定
Aボタン:先端の指定(Iだけが指定できる)
Bボタン:終端の次の場面の位置を指定
(注)指定したまま保存すると、A位置からB位置の前画面までの部分が保存される

再生時にCM部には音声が有るが、番組部には音声が無い場合、[ファイル]→[閉じる]してから先頭のCM部を切り取る為Gへ

切り出し画面選択時に、画面が、グレー表示になる場合の原因は下記の可能性が高いので、MurdocCutで編集する。Gが参考になる。
(グレー画面の位置から、[左2連ボタン]で、次のIフレームに行くと、正常表示される位置から[右矢印ボタン]で進めると元の位置まで全て正常に表示される。この場合、Bフレームが続いている事が多い)

CM部カット時に、固まる。(終了のみが可)場合は、元ファイルをGMurdocCutで、読み込み、最初を合わせて、後部は、必要部まで選択、保存して、Eに戻る。

ファィル→保存(若しくはフロッピーボタン)で出力する

ランタイムエラーが表示される場合は、本編部分を切り出す。
(ファイル名の最後にに01,02等の番号を振ると後で便利)
保存したファィルの全てを選択して、ドラッグで読み込ませます。
(1ファイル毎の場合は、ファイル→追加/ADD で、追加していきます。)
(注)読み込む毎に、右矢印で、最後のタイムコードまで行かない場合は、残りをカットします。

読み込み時に Assert failed エラーが出た場合
→Gで対応

書き込み時途中でのエラー
→Iで対応

確認再生で、ファイルの途中までしか保存されていない場合
→Jへ

確認再生で、音声が、ガクガクする場合で、先頭部に別番組が有る場合は、
先頭の番組が、ステレオで無いので、切り取るために、Dへ

確認再生で、画面が乱れる場合は、MurdocCutで編集する。この場合、Gが参考になる。
(原本は正常に再生できている場合は、Bフレームが続いている場合が多い。)

確認再生で、音声が出ない場合
→Dへ(音声チャンネル切り替で分割(1)にチェックを入れて処理する)

確認再生で、無音区間に音声ノイズが有る場合
→Lへ(音声ノイズを消去)

インフォメーションに音声データが有るが、再生時に音声が出ない場合は、音声多チャンネルの場合が有る。
→Fへ(tsMuxerGUIで、ミキシングする)

音声がLとRで別国の言葉が流れる場合
→保存後、Kへ(LとRの分離処理をする)


=完了=


FtsMuxerGUI を起動
[Input files]に出力ファイルをドラッグ
エラーの窓が開いて、読み込めない場合は、Dへ
途中の報告窓は、[OK]で抜ける
(注)some tracks not recognized.This tracks was ignored.file name:"XXXX"とは
   XXXXと言うファイルのトラックを見たが映像との関係が不明
[Tracks]にデータが無ければ×で閉じてからGへ
[Tracks]内の左チェック枠に全てチェックを入れる(一番上の枠をクリックしても良い)
[File name]の出力フォルダとファィルを確認し、違えば、変更する
[Start muxing]をクリックして、変換する
[OK]→×で終了
→Eに戻る


GMurdocCut を起動
[出力]をクリック→ファィル選択窓が起動→[場所]と[ファイル名]決めて[保存]で、登録
クリックリスト内にファイル名が有るなら[クリア]で削除
入力窓に出力ファイルをドラッグ
出力ファイルをクリックで選択
[GOP取得]をクリック→矢印の回転が停止するまで待つ
加工ファイルをダブルクリック
左窓に取れ込まれる
タイムバーの[|<][←] [ →][ >|]ボタンを使います。
[→]ボタンでタイムバーを少し進めて、[|<]を押して先端を登録します。
バーのボタンを最後まで移動して、[←]ボタンで、少し戻し、 [>|]ボタンを押して、終端を登録します
(バーに登録された部分に色がつきます。)
ボタンの一番右の[→]を押すと、クリップリストに入ります。
実行ボタンを押して、出力します。

(注)Eの再生で動画部の音声が出無い場合は先頭の動画以外の所をカットします。

→Eに戻る


Hタイムバーずれの対応
対応01
Avidemux にtsファィルを読み込み
何分割かにして、出力
WMPで確認する→エラー再生ファイル→CMの後の部分を少し、切取って保存→WMPで確認する
(注)このまま下記で出力出来る事もある
最初のファイルを tsMuxer に読み込み
残りを join で、足していく
TS muxing を選択
Start muxing で出力する

対応02
ファイルを tsMuxer に読み込み
TS muxing を選択
Start muxing で出力する

対応03
Avidemux でtsファィルを読み込み
保存時に先頭の1フレームを除いて保存
--H終わり--


I編集後の書き込み時途中でのエラー対応
Avidemux 編集後の書き込み時途中でのエラーがでるのは、録画時データにエラー部分が有ると思われる

対応01
1.Avidemux 位置(時間)をメモ
クラッシュファイルを Avidemux に再読み込み
位置を特定(何度か繰り返して特定)←CMとの境で起こることが多い
2.MurdocCutに読み込み
3.位置付近を編集
4.保存・以後はこのファイルを使う

対応02
1.保存されたファィルの少し前から残りを保存する
(エラーの生じるのはCMの終わり部分の事が多い)
2.MurdocCutに読み込み
3.最初からCMの終わりまで、カットする
4.保存・以後はこのファイルを使う

対応03
TsSplitterGUI を通さずに、編集する
--I終わり--


J途中までの保存しか出来ていない。
ディスク容量が不足しているので、容量を増して、再保存するため、Eへ
--J終わり--


K右と左での2カ国語の放送対応
1.TsSplitterGUI で Tsファイルを分割し、処理の必要な各ファイル毎に、次の2から7
  の処理を行う
2.XMedia Recode を起動して、保存したTSファイルを読み込む(ドラッグ&ドロップ可)
  読み込んだファイル名をクリックして選択→[形式]タブを下記に設定する→
   [プロファイル]を[カスタム]
   [形式]を[WAV]
   [ファイル拡張子]を[wav]
   [音声トラック]→[モード]をコビーにする
  [保存先]を指定する→[リストに追加]をクリック→[エンコード]をクリックで保存する
  ※4.で使用するので、終了しないこと。
3.Audacity(ffmpeg導入済み)を起動して、wav保存ファイルを読み込む
  [音声の左窓の下向き三角(▼)]→[ステレオからモノラルに分離]→[ファイル]
  →[書き出し]→[複数ファィルの書き出し]→[フォルダを指定]→[フォーマット]を
   M4A(AAC)ファイル(ffmpeg) →[オプション]を 257kbps →[書き出し]→[OK]→[OK]
4.XMedia Recode へ戻る→[音声トラック]→
  ※ここからは出力してある m4a ファィルを全て読み込む※
  [インポート]→([ファイルを開く]→3.の m4a ファィルを選択→[開く]→
  ※ここまでを繰り返し※
  [音声トラック]→[出力]のソースで、動画ファィルを選択→[×]で、削除→
  [ソース・ストリーム]→全ての音声ファィルを選択→[右向き三角]出力に加える
  ※ここからは[出力]内の音声ファィル毎に、全て設定※
  →[出力・ソース]の音声ファィルを選択
  [音声トラック]タブを下記に設定する→
   [ストリーム Id]をファィル毎にずらせて設定する
   [モード]をコビーにする
  ※ここまでを繰り返し※
  [形式]タブを下記に設定する→
   [プロファイル]を[カスタム]
   [形式]を[MPEG TS(DVB TS)]
   [ファイル拡張子]を[ts]
  [保存先]を決める→(TSファイルのみが選択されているはず)→[リストに追加]→
  [エンコード]→出力する
5.未編集ならDで処理する
--K終わり--


L無音区間にノイズ有る場合のノイズ消去
1.tsMuxerGUI の Demux で、音声ファイルを分離(音声だけで良い)
  (出来れば、終了しない)
2.Audacity(ffmpeg導入済み)に分離したファイルを読み込む
  拡大ツール(F4)で、ノイズ部を引き延ばす(複数回の繰り返しが必要かも知れない)
  →エンベロープツール(F2)→ノイズ個所の少し外れたところで、クリックで印を付ける
  →ノイズを夾んだ個所にも印を付ける→ノイズ個所を中央線に向かってドラッグ→
3.[ファイル]→[Export]→[オーディオの書き出し]→ファイルの種類を変更→
  M4A(AAC)ファィルを選択(地デジファイルなので!)→設定はそのままで保存
4.tsMuxerGUI を起動
  (tsMuxerGUI に映像ファイルが残っていなければ、地デジファイル又は、分離した
   mpv映像ファイルをドラッグして、読み込む)
  修正した、音声ファイルをドラッグで追加(修正していない音声ファィルが有れば、読み込む)
  [Tracks]内の左チェック枠に出力するcodecモジュールにチェックを入れる
  [File name]出力フォルダとファィルを確認し、違えば、変更する
  [TS muxing]にチェックを入れ、[Start muxing]をクリックして、出力する
  [OK]→×で終了
--L 完了--


----------------------------------------------
[コツ]
 最初に、切り取りヶ所の後位置にカーソル移して、(Iフレーム)から[Bボタン]を押し、
  その後、前位置にカーソル移してから[Aボタン]を押して範囲を選択する
 スムーズな音声の連続:前のカット位置は、[矢印ボタン]で、細かく指定すると良い。
 連続性の確認:カット後、[Bボタン]の位置の少し前にカーソル移して、[右三角ボタン]
  を使い、再生して確認する。不自然なら、[編集]→[元に戻す]で、再編集する。
 取り出しは、前の[Aボタン]を(Iフレーム)にし、保存すると、選択範囲が保存される

[エラーの原因(経験則)]
1.CMと番組で音声の形式が違っている
 →TsSplitterGUIで番組とCMを分ける、[HD映像を残す]、[番組情報で分割する]にチェックを入れる
2.Avidemuxの編集時のCMカットで、同じ所手でエラー(CMと番組の切り替え時にうまくいかない)
 →このCMから前部分を選択して保存し、次に後部分を選択して保存してから、[ファィル]、[閉じる]でエラーファィルを閉じ、保存した、ファイルの追加で、連結する
3.エラーとなり、保存中に停止する
 →保存された、ファイルのプロパティの詳細で、長さを記録する
 →Avidemuxを再起動する(複数ファイルの読み込みはしない)
 →長さの記録からエラー場所を特定して、このから後の部分を出力する
 →Avidemuxを起動させて、最初のファィルを読み込む→[ファィル]→[追加]で次のファィルの追加を繰り返す
 →再生で問題が無いなら、出力する
4.音声と映像がバラバラに入っていて、関連づけられていない
 →tsMuxerGUIで、映像と音声にチエックを入れて、出力したファィルを使う
5.EpgTimer録画で、分割される
 →録画場所が複数指定されていて、複数の場所が必要(一箇所では録画容量不足)
 2014.05.06  Win8.1のHDD認識

Win8.1は、起動時のHDDの扱い方は、以前のOSと違っている。

1.Win8.1インストール時の内蔵HDDの構成は、BIOSの設定順(BOOT)となる。
2.Win8.1インストール後のブートマネージャーの起動時は、PCの配置順(BIOSのMAIN順)となる。

※HDDを追加する場合は、OSの入っているHDDより、配置順を後順位にして、OSのドライブ名が変わらないようにする必要がある。
※IDEとSATA間では、ハード的に順位が変更出来ないため、注意を要する。

参考:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13105272613
 2013.04.13  物理アドレス拡張PAEを強制的に有効にする

OSの 32bitアドレス空間認識を 64bit空間認識にさせるようにする。
※(PAE(Physical Address Extension、物理アドレス拡張)

1.管理者でログオンする。
Windows 2000/Windows XP/Windows Server 2003の場合
2.c:\boot.ini の属性を変更する。
  ファイルの[プロパティ]表示→(読み出しのみ属性のチェック・ボックスを外す)
  又は、コマンド・プロンプト上で「attrib -s -h -r c:\boot.ini」とする。
3.c:\boot.ini を起動する。
  [ファイル名を指定して実行]で「c:\boot.ini」か「notepad c:\boot.ini」と入力。
4.OSの設定行の末尾に「/pae」を追加
5.変更後はシステムを再起動。
6.確認は[システムのプロパティ]画面に「物理アドレス拡張」という文字列が表示されている

Windows Vista/Windows Server 2008の場合
[ファイル名を指定して実行]で「bcdedit /set pae forceenable」を実行する。

参考:http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/1125paeon/paeon.html
 2013.04.08  フォルダの共有設定

準備:ファイヤーウオールのアドレスとポートは前もって明けておく事。
(ホート:445/137/138/139)

フォルダの共有は「フォルダを見せる」と「フォイルにアクセス出来る」が分かれている。

A.マイネットワークでフォルダ/ファイルが見えるようにする
1.フォルダを右クリックして、「プロパティ」を開く。
2.[共有]タブを開く。
3.[このフォルダを共有する(S)]を選択する
(注){コメント(C):}が{Default share}ならOSでけが使える共有。
(注)共有名(H):の▼で共有されていない事が確認出来る。
4.[新しい共有(E)]→「新しい共有」を開き、下記を埋める。
  共有名(S):
  コメント(M):
  ユーザー数制限
5.[アクセス許可(P)]から「アクセス許可」を開き、必要な箇所に許可又は拒否にチエックを入れる。
6.[OK]→[適用(A)]→[OK]
(注)サブフォルダにも同じ設定が書き込まれる。

B.マイネットワークでフォルダ/ファイルにアクセス出来る
1.フォルダを右クリックして、「プロパティ」を開く。
2.[セキュリティー]タブを開く。
3.アクセスさせる者が「グループ名またはユーザー名(G):」に無いのを確認する
4.[追加(D)]→「ユーザー または グループ の選択」→[詳細設定(A)]→「ユーザー または グループ の選択」→[今すぐ検索(N)]をクリック
5.{名前(RDN)}を選ぶ(複数可)[OK]→[OK]で戻る。
6.[**のアクセス許可(P)]の許可枠にチエックを入れる[適用(A)]→[OK]
(注)さらに細かい事は[詳細設定(V)]→「H-Data (H:) のセキュリティの詳細設定」→[編集(E)]で行う。
(注)[ Everyone]は誰でものこと。

参考:http://ftlabo.sakura.ne.jp/win/share-files-printers/w7-share.html
 2013.03.07  avast!8 へのUPで ZoneAlarm11 と競合

1.UP した直後にブルースクリーン発生
2.競合箇所を「プログラムの追加と削除」から確認したところ、下記の様になった。
 非競合箇所
  コンポーネント(ブラウザ保護機能、アバスト!リモートアシスタンス、ブラウザ・クリーンアップ、ソフトウエア更新状況)
  リアルタイムシールド(メールシールド、ウエブシールド、P2Pシールド、IMシールド、ネットワークシールド、スクリプトシールド、挙動監視シールド)
 競合箇所
  リアルタイムシールド(ファイルシールド)

結論:ファイルシールドが競合しているので ZoneAlarm11 をあきらめる

対応:ファイアウオールは COMODO に変更
入手先:http://www.comodo.com/home/download/download.php?prod=cis
日本語化:http://j65okvm.blog.fc2.com/blog-entry-18.html
 2013.01.29  Win-XPで、休止状態時にPCI-Expressのボードを取り付けて復帰させると、アイコン選択時に異常

1.Win-XPで、休止状態にする
2.PCI-Expressのボードを取り付ける
3.スタートスイッチONで復帰させる
4.マウスでアイコンを選択すると、TOPのアイコンを選択してから、Shiftキーを押して目的のアイコンをクリックし た状態になる

対応:PCの再起動で異常動作解消

2013.01.25  NF4UK8AA の再セットアップでGPTフォーマットHDDを接続時のエラー

GPTフォーマットのHDD(SATA)を1台だけ接続して、起動すると、POSTの段階でキーを受け付けずに停止

対応:別のPCで、該当HDDをローレベルフォーマットし、接続してOK

2011.02.12
 nVIDIAのRAID1のHDD交換

1.Windows の シャットダウンの時に、ブルー画面でフリーズした場合で、次の起動時のRAID表示のArrayの文字が赤く点滅した時は、RATDの構成にエラーが生じている。
2.
このArray の位置をメモして下さい。(今回は、 2番目です)
3.次に制御が移るまでに、F10を押して、RAID BIOS Setupに入って下さい。
4.エラーを起こしているArray を選択して、DetailでArrayのセットを表示させます。
5.
Diskを選択して、Deliteでセットから除外します。
6.
2.起動時に[DEL}キーを押して、BIOS設定に入る。
3.Integrated Peripherals→RAID Config→
2010.04.30  Win 7 圧縮ファイルの実解凍
 
圧縮ファイル(Lzh、 Zip)を右クリックし、「すべて展開」を選択します。
選択した、圧縮ファイル名のフォルダ以外を選択します。
(注1)圧縮ファイル名フォルダを選ぶと、仮想の解凍となります。
(注2)圧縮ファイルにフォルダが含まれていると、仮想解凍ではトラブルを起こします。

2010.04.30   OutlookExpress の補修

Outlook Express 6 メールのフォルダ名が変わったり、保存先が移動し、メールが見えなくなった等の対 処方法

A.OutlookExpress の挙動(推定)
 1.OutlookExpress が起動する時点で、記憶している保存場所の内容を見る。
 2.記憶している保存場所にデータが無ければ、最低限の空フォルダを作る。
 3.保存場所のデータを移動するタイミングは、次の起動時点で、ファイル類を移動させる。

B.対処方法
1.以前のメールデータの保存
 a.一般的には、Cドライブ¥Documents and Settings\ユーザー名\LocalSettings\ApplicationData\Identities\{数字、文字の羅列}\ Microsoftに移動します。
 b.OutlookExpressフォルダを他の所にコピーします。(注)デスクトップが良いと思います。
 (注)[
ツール]→[オブション]→[メンテナンス]から[保存フォルダ]を変更している場合は、変更した所になります。

2.最近のメールデータ保存
 a.Outlook Express を起動します。
 b.[ツール]→[オプション]→[メンテナンス]→[保存フォルダ]で、保存場所のフォルダを確認します。
 c.Outlook Express を終了します。
 d.保存場所のフォルダを他の所にコピーします。 (注)デスクトップが良いと思います。すでに同じフォルダ名があった場合は、以前のフォルダ名を変更 します。

3.基本フォルダの再構成
 a.保存フォルダ内の[dbx]ファイルを全て削除します。
 b.Outlook Express を起動します。
 (注)この時点で、
Outlook Express は最小限のフォルダを再構成で作ります。

4.メールの保存場所の移動
 a.保存フォルダの場所が、 意図しない場所なら、下記の方法で移動させます。
 b.[ツール]→[オプション]→[メンテナンス]→[保存フォルダ]→[変更]で、正規のフォルダを指定して下さい。→[OK]→[OK]

  (注)標準の場所は、(1−a)の標準メールデータ保存場所です。
 a.
Outlook Express を終了します。
   (注)次の[Outlook Express]の起動時にデータは移動されます。

5.メールデータのインポート(書き戻し)
 a.Outlook Express を起動します。
 b.[ファイル]→[インポート]→[メッセージ]で、[Microsoft Outlook Express 6] を指定します。
 c.[Outlook Express 6 ストアディレクトリからメールをインポートする]を指定します。→[Ok]
 d.[参照]で、保存した、データのフォルダを指定して下さい。
 e.[次へ]→[すべてのフォルダ]→[次へ]→[完了]
   (注)フォルダの選択は、特別でない限り[すべてのフォルダ]を指定します。
 f.ほかに保存したデータがある場合、(4−b)に戻り、インポートします。


6.メール、フォルダの整理
 a.フォルダ内のメールを見て、フォルダ間を移動させます。
   (注)メールを選択して、マウスのドラッグで可能です。
 b.不要なフォルダを右クリックの[削除]で永久消去します。
 c.Outlook Express を終了します。

7.保存データの消去
 a.Outlook Express を再起動し、メールを確認します。
 b.メールの内容がOkなら、(
)と()で保存した、フォルダ、データを削除します

2008.11.29  パケットの 追加フィルタリング(通信のブロック)設定

条件は外部からの HTTP サーバへのアクセスを遮断する。
 プロトコルは TCP と UDP
 ポートは 80
 Win2k/WinXp

1.準備:
遮断したい、IPアドレスの
登録範囲を調べます。
http://www.mse.co.jp/ip_domain/
(150.70.84.41 と入れると トレンドマイクロ 株式会社で 150.70.0.0/16 となります。)

コントロール パネル→管理ツール→アドミニの資格で[ローカル セキュリティ設定]を開きます。

2.条件の作成(
フィルタ条件の作成
左窓の[ローカル コンピュータ IP セキュリティ ポリシー]を選択し、右クリック
[IP フィルタ一覧とフィルタ操作の管理(M)]を選択し、[IP フィルタ一覧の管理]タブの
[IP フィルタ一覧(L)]を確認します。無い場合は、[追加(D)
をクリック
IP フィルタ一覧]窓の名前(N)を後で、分かるも のに変更します。
今回は、追加ウィザードを使用しないので、[追加ウィザードを使用(W)]のチェックを外します。

[追加(A)]ボタンをクリックして。[フィルタのプロパティ]を開き、[アドレスの指定]タブを選択します。
[発信元アドレス(S)]の[このコンピュータの IP アドレス]を[特定の IPサブネット]に変更します。
[IP アドレス(I)]に
150.70.0.0 を入れ、[サブネット マスク(M)]に 255.255.0.0 を入れます。
(注 
サブネットマスクが16なので、上位桁から、8 ビット+8ビットになります。)
(注 サブネットマスクが 24 なら、255.255.255.0 となります。)
[宛先アドレス(D)]は[このコンピュータの IP アドレス]にします。
(注 このPCを遮断したいので、[このコン・・・]となります。)
[ミラー化(O)]のチェックは、付けたままですが、中から、自由に出る場合は、外します。

[プロトコル]タブを選択します。
プロトコルの種類の[選択(P)]は[TCP]にします。
[IP プロトコル ポートの設定]を[任意の発信ポート(F)]/[次の宛先ポート(O):80]として、[適用(A)]→[OK]で閉じます。

UDPプロトコルを追加する場合は、[追加(A)]ボタンで追加します。
設定は、[任意の発信ポート(F)]/[次の宛先ポート(O):80]となります。

[IP フィルタ一覧]も[閉じる(C)]で閉じると[IP フィルタ一覧とフィルタ操作の管理]に新しい IP フィルタが出来ています。

3.操作の追加(
フィルタ内容の作成
無条件で遮断が見つからないので、追加します。
[IP フィルタ一覧とフィルタ操作の管理]で、[フィルタ操作の管理]タブを選択します。
今回は、追加ウィザードを使用しないので、[追加ウィザードを使用(W)]を外します。
[追加(D)]をクリックして、[ブロックのプロパティ]を開きます。
[ブロック(L)]を選択して、[OK]をクリックで抜けます。

4.行動条件の
設定(ポリシーの設定)
[ローカル セキュリティ設定]に戻ったら、[ローカル コンピュータ IP セキュリティポリシー]を選択し、右クリック
[IP セキュリティ ポリシーの作成(C)]を選択し、窓が開いたなら、[次へ(N)]をクリック
[名前(M)]を付けて、[次へ(N)]で
完了まで、進 み、[ローカルセキュリティ設定]に戻ります。途中の警告は[はい(Y)]で抜けます。
完了画面で[プロパティを編集する(P)]に チェックが入っていると、編集が出来ます。
(注 [ローカル セキュリティ設定]に戻った場合は、左窓の[ローカル コンピュータ IPセキュリティ ポリシー]をダブルクリックして、
ポリシーのリストを出します。右窓の新たに出来た、[名前]を選択して右クリックすると[プロパティ(R)]を出せます。)

[フィルタ操作(F)]タブで操作を選択します。
[IP セキュリティの規則(I)]の<動的>のチェックを外し、[OK]で閉じます。
(注 
アドレスが2以上有る場合等は[追加(D)ボタンで他のポリシーを追加できます。

5.フィルタの実行(
ポリシーの割り当て/解除
[ローカルセキュリティ設定]の右窓内の名前を右クリックし、[割り当て(A)]でポリシーの割り当ての(いいえ)/(はい)を切り替えます。
(注 瞬時に実行されます。)

参考
ネットワーク保護にIPsecを活用する
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Windows/20051021/223221/?ST=win-server

関連
Windowsの標準機能でパケットフィルタリング
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/securitytips/002packetfilter.html
特定のIPアドレスからの通信を行えなくする(Linux)
http://www.atmarkit.co.jp/fsecurity/rensai/securitytips/013routeadd.html
2008.08.30  メインボー ドの機能復帰

1.メインボードの BIOS に接続できなくなった場合、PCのリセットボタンを連打することにより復帰する事がある。
BiostarのNF4UL-A9で、BIOSさえ表示できなくなり、電源リセット、CMOSクリア、グラフィックカード交換を行ったが、復帰せず・・・ しかしリセットボタンの連打で復帰した。
2008.04.06
 nVIDIA のファイアウオール再インストー ル
 
1.最新のドライバを入 手する:
http://www.nvidia.com/→DOWNLOAD DRIVERS タブ→Download Drivers→オプションの選択→Search ボタン→[同意]にチェックを入れる→Download ボタン→保存

2.不要ホルダ名を変更する:
Program Files\InstallShield Installation Information\{1F6423DE-7959-4178-80E0-23C7EAA5347}と
WINDOWS\Installer\{1F6423DE-7959-4178-80E0-023C7EAA5347}

3.レジストリのキーを変名:
1F6423DE-7959-4178-80E0-023C7EAA5347を検索→見つかった下記のキー名を変更する
\HKEY_CLASSES_ROOT\Installer\Products\ED3246F195978714080E20C3E7AA3574
その他の1F6423DE-7959-4178-80E0-023C7EAA5347キーも名前を変更する

4.ドライバーを削除し、再起動:
NvMixerとNVIDIA Network Access ManagerとNVIDIA Drivers
(注)再起動は最後にまとめて行う

5.ドライバをインストールし、再起動する。
起動後の「新しいデバイス・・・」はキャンセルする
Ethernet Driverを入れた後にNetwork Access Manager(FireWall)のセットが始まる
(注)言語は日本語を選択して おくこと

6.設定画面が日本語でなければ、日本語にする:
ActiveArmor Firewallのアイコンを開く→ツール→インターネットオプション→言語→追加→日本語を追加→OKの連続でツールを抜ける

7.不要ホルダを削除:
名前を変更した、フォルダを削除する

8.不要レジストリのキーを削除:
名前を変更した、キーを削除する

伏見 表

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