Messerschumitt Me262 A−Ia Industrie Schwarml
メッサーシュミット Me262 A−1a
(レハフェルト基地/1945年)

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| キット | ハセガワ |
| ディテールアップ | ピトー管は真鍮パイプとピアノ線にて作り直し。キャノピー後方のループアンテナはピアノ線で製作。アンテナ線を張りました。主翼下面のモラーネアンテナはエッチングパーツを使用しております。 |
| デカール | キット付属のものをそのまま使用。 |
| 塗装 | SDE・ソリッドカラー使用。エナメルにてスミ入れ。ウェザリングは特別していません。 |
| 製作記 | キット自体は、よく出来ていて、ストレスなく組んでゆけます。 塗装は機体上面(RLM81/82)はマスキングして塗り分け。下面(RLM76)との境はハンドピースでフリーハンド。 アンテナ部分やピトー管に細い線(真鍮パイプとピアノ線)をつかってみましたが、なかなか引き締まって見え、気に入ってます。 <参考資料> エアロマスターデカールによる説明書 ドイツ軍用機の塗装とマーキング (モデルアート増刊) |