クルマ(車検編)のページ




2016年

■ミツビシ:キャンター 7

【日付】:12月22日
【経費合計】:42000円
【消耗品】:
【MEMO】:夏頃、メインマフラーを交換しましたが、更にエンジン側にも排気漏れがあり、ヒヤヒヤものでしたが、合格しました。昨年検査員の方に、「マニュアルコース以外のオートコースでもOKですよ!」と言われていたのを思い出し、通常コースに入りました。一番怪しかった黒鉛検査も問題なく通過しました。





■ダイハツ:マックス 6

【日付】:12月22日
【経費合計】:39000円
【消耗品】:
【MEMO】:



◎軽自動車検査協会 山梨事務所で受検しました。で、“不適合”。光軸が左右共、下向きでした。いつものテスター屋さん、“協和商会”さんで修正して頂きました。



◎車検証を頂いた帰り、お隣りの“整備振興会”さんでワイパーラバーを購入しました。運転席・助手席のセット(2本)で、617円!何とお安いことでしょうか。勿論、バーティブラ(金属の棒)付きです。



■ダイハツ:アトレーワゴン(自家用車) 5

【日付】:12月5日
【経費合計】:34000円
【消耗品】:
【MEMO】:



◎軽自動車検査協会 山梨事務所で受検しました。



◎不適合個所は、特にありませんでした。



■ダイハツ:アトレーワゴン(社用車) 4

【日付】:10月19日
【経費合計】:34000円
【消耗品】:
【MEMO】:タイヤが少し減り気味でしたので、ヒヤヒヤものでした。特に悪い所はありませんでした。欲を言えば、ハイマウントブレーキのLEDが発光していない個所があったような…Ass'y交換すれば、高価そうなレンズでした。





■Audi:TTクーペ(社用車) 3

【日付】:9月30日
【経費合計】:56000円
【消耗品】:ワイパーラバー(運転・助手席側)、タイロッドエンド(助手席側)交換
【MEMO】:1度目は“タイロッドエンドブーツ破れ”で不適合でした。部品発注、タイロッドエンド交換作業を経て、4日後に再検へ…先ず“限定自動車検査証”の作成を申請しました。で、1300円の印紙を購入し、限定自動車検査証の添付用紙に貼り付けてもらいました。要するに“再度検査手数料”を1300円支払ったということです。足回りを修理したので、“サイドスリップ検査”を再検しました。最後に“下廻り検査”を再検しました。今度は問題なく合格しました。マッピー的には車検前点検で良否判定がグレーな個所があった場合、面倒でも先ず受検し、不適合だったら、交換・修理をすることが妥当だと考えます。結果、グレーな個所が適合だった場合、先走って修理・交換しても、それは“死金”だど思いませんか?それが例え消耗品だとしても…





■マツダ:CX-5(社用車) 2

【日付】:5月16日
【経費合計】:46000円
【消耗品】: ワイパーラバー(運転席・助手席・リア)、エンジンオイル・フィルター交換
【MEMO】: 今回初めての車検でした。特に不具合個所はありませんでした。ワイパーラバー(運転席側・助手席側・リア)、エンジンオイル、エンジンオイルフィルターを交換しました。運転席側、助手席側のワイパーラバーは、9mm幅でした。エンジンオイルのドレンコックはヘキサゴンでした。今回もユーザー車検で不具合個所がなかったので、車検のみでしたら46000円程度で上がりました。





■ニッサン:モコ(社用車) 1

【日付】:1月14日
【経費合計】:
【消耗品】: ドライブシャフト・ダストブーツ(左右:IN・OUT)4箇所
【MEMO】: 問題なく合格しました。





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