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工作のページ
上手にできるカナ?
ファンヒーター編 №16
【日付】平成24年2月14日
【費用】
【感想】
◎エラーコードが出てしまいます。
◎点火プラグ(左)と炎検知ロッド(右)をナイロンブラシで磨きしました。
◎この部分(送油ポンプ)が燃料の吸い上げです。先端にフィルターが装着してあります。
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◎フィルターをクリーニングしました。
ボールペン貼り付け型バインダー編 №15
【日付】平成23年12月31日
【費用】210円
【感想】
◎百均からバインダーとマジックテープを購入しました。
◎ボールペンにマジックテープ(柔)を巻き付け、更にその上から釣り糸を巻き付けました。
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◎バインダーにマジックテープ(硬)を貼り付けて完成です。
ブレーカー編 №14
【日付】平成23年12月16日
【費用】
【感想】
◎配電盤のブレーカーを交換しました。
◎電気屋さんから、20Aの中古品を貰って来ました。
クリップ付きリード線編 №13
【日付】平成23年11月24日
【費用】
【感想】
◎リード線は、2mmをチョイスしました。
◎リード線をワニ口クリップに半田付けしました。
◎タイラップで結束しました。
◎電動リール用のバッテリーを並列につなぐのに作成しました。
スロープベース板編 №12
【日付】平成23年10月16日
【費用】
【感想】
◎角材を2枚重ね、木ネジで留めました。
◎此処に高さ調整するため、4個作りました。
◎ミニボートを積載します。
◎急斜にならないように、少し長めのスロープを選びました。
ヘキサゴンレンチ プルリール編 №11
【日付】平成23年10月1日
【費用】
【感想】
◎グリップの端にドリルでφ1mの穴を空けました。
◎穴に#38撚りのワイヤーを通しカシメました。
◎カシメたワイヤーの端末を収縮チューブで仕上げました。
◎プルリールとカラビナを取付け、完了です。
ヘキサゴンレンチ 手首編 №10
【日付】平成23年9月24日
【費用】
【感想】
◎仕事で頻繁に「六角レンチ」を使います。
◎ヘキサゴンのサイズは2mm、しかも軍手をしてです。
◎太いゴムは髪の毛を縛るゴムで、細いゴムは万能ゴムです。
◎外れ止めは、収縮チューブで行いました。
◎これで取り急ぎ、面倒くさい事が解消しました。
網戸張替え編 №9
【日付】平成23年7月11日
【費用】
【感想】
◎古くなった網を取外し、新品の網を仮置きしました。
◎網押えゴムをはめ込みました。
◎引っ張ったり、切ったり、苦戦の挙句、完成しました。
BS・110°CS パラボラアンテナ設置編 №8
【日付】平成23年3月28日
【費用】
【感想】
◎室内用にアレンジしました。
◎75Ωケーブルにコネクターを取付けました。
発電機O/H編 №7
【日付】平成23年3月22日
【費用】
【感想】
◎タンクに古い燃料が入っていたので新しい混合液に交換しましたが、エンジンが掛かりません。プラグもメンテナンスしました。
◎残るはキャブレータの、O/H(分解、清掃)です。
◎エンジンは2サイクルで、混合比は50:1です。
◎本体とジェット類を灯油で洗浄し、ドライエアーでブローしました。不具合個所は、キャブレータだったみたいです。その後、一発始動になりました。
◎化石燃料の内燃機関は、日頃からメンテナンスしていないと肝心な時に用をなさない事を痛感しました。
UHFアンテナ取付け編 №6
【日付】平成23年3月7日
【費用】 \10,000
【感想】
◎八木アンテナを取外しました。
◎地デジチューナーを設置しました。
自動車積載用スロープ作製編 №5
【日付】平成22年12月31日
【費用】 \1,600
【感想】
◎材料は、コンパネと角材です。
◎幅300mm、長さ1600mmです。
◎ひとりでも、ミニボートを乗せた自作ドーリーをアトレーに積載する事ができます。
玄関網戸設置編 №4
【日付】平成22年6月13日
【費用】網戸キット \10,800
【感想】
◎いよいよ虫刺されの季節になり、網戸の設置を考えました。
◎最近では野良猫が玄関先まで入り込み、困っていました。
-工程①-
◎先ずは、パッケージから仕様書を取り出して、組立内容と注意点をを理解しました。
-工程②-
◎工程④で下レールを貼り付けるため、叩き土間は出来るだけ平らな方がベストです。
※グラインダーを使い、正面右側の出っ張り部分を削り取りました。
-工程③-
◎工程②と同様、グラインダーを使い、正面左側の出っ張り部分を削り取りました。
-工程④-
◎下レールを付属の両面テープで叩き土間に貼り付けました。
※両面テープはフロアー用の粘着力の強いものですので、貼り直しはできません。
-工程⑤-
◎上レールをサッシの側面に貼り付けました。
※こちらは紙タイプの付属両面テープですので、貼り直しはできると思います。
-工程⑥-
◎補助枠、戸当り材、虫止め材を網戸サッシ部分に挿入し、上下レールにはめ込みました。
※立て付けが悪かったので、下部ローラー部分のネジを調整しました。
-工程⑦-
◎さんの部分に引手を付属両面テープで貼り付けました。
-工程⑧-
◎玄関サッシをはめ込み完成です。
-工程⑨-
◎このシールが家内に向くようにします。
ミニボート用4輪ドーリー作製編 №3
【日付】平成22年1月30日
【費用】 \4,998
【感想】
◎前回の2輪車はとても不安定だったため、4輪車を作製して見ました。
◎材料は、コンパネ・パイン材・キャスター・Uボルト・機械ネジ・木ネジ等です。
◎使用目的は、ミニボートの運搬です。
◎前輪は回転式で、後輪が固定式です。55kgのJr.が乗ってもビクともしません。
◎ミニボート以外の荷物の移動も…
◎ミニボートの重量は、54kgあります。
ミニボート用アイプレート取付け編 №2
【日付】平成22年1月23日
【費用】 \500
【感想】
◎アイプレートとは、係留用ロープ等を縛り付ける金具の事です。
◎プレート、ボルト共に錆に強いステンレス製です。
◎取り付け位置は、スターン(とも)のトランサムの両脇です。
◎取り付け位置をマーキングし、Jr.が電ドルで孔空けをしました。
◎左右2ヶ所 に取り付けたので、ロープ係留が楽チンになり、魚探振動子の落下防止コードもロック可能になりました。
ミニボート用2輪ドーリー作製編 №1
【日付】平成21年12月20日
【費用】 \5,551
【感想】
◎ドーリーとは、ボートを乗せる車輪の事です。
◎ドーリなしでは、駐車場から浜辺までボートを移動する事は大変です。
◎市販のドーリーもありますが、自作できればベストだと考えました。
◎ベースには、反り難いパイン材を使用してみました。
◎サイズは、1500×210×18mmです。
◎タイヤはエアー充填型のゴムタイヤで、キャスター角付です。
◎考えた以上に丈夫にできたので、人の重さではビクともしません。荷締機フック用のUボルトも取り付けました。
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