ミニボートのページ




2016年度

■第4回 釣行

【日付】12月30日
【場所】駿河湾由比沖
【感想】



◎コチらはイナダ、ハタ、イトヨリです。



◎コチらはアマダイ、オオモンハタです。



◎お刺身、塩焼き、煮付けでいただきます。



◎7:30、海原に浮かびました。



◎コチらは既にお魚の解体を行っているので、帰りの画像です。

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◎色んな魚種をGETしました。



■第3回 釣行

【日付】8月12日
【場所】駿河湾由比沖
【感想】



◎台風のお陰で凪が悪く、陸っぱりから100m沖地点で兎ピョコピョコ。由比到着から1時間ほど“渚”を眺めていましたが、遂に出船。200mほど沖に進んだ辺りから波が静かになりました。

◎こちらは、Jr.の最後の1匹になりました。良型の赤アマダイでした。タナは60m位でした。



◎小さいですが、マダイも出ました。



◎大アマダイ、イトヨリダイです。



◎アマダイ、マダイ、イトヨリダイのパレード!



◎途中、サバの群れが入って来ました。“釣魚全鯖的未来無状態”…40cmサイズのモノが40~50匹釣れました。Jr.はマッピーがコマセを打っているため、ビシなし仕様でした。



◎こちらJr.のお初モノ!



■第2回 釣行

【日付】5月2日
【場所】駿河湾由比沖
【感想】



◎マダイ、クロダイ、アマダイ、オニカサゴ、カサゴ、サバ、オジサン他。片付けは明日。で・で・で…明日好天に恵まれたら、仲の悪い親子、山菜採り”の予定です。ではでは。



■第2回 メンテナンス

【日付】1月28日
【内容】ギア・オイル交換
【感想】



◎船外機購入後、約6年が経過しました。使用頻度が少なからといってほおって置くのも何なので、思い切って交換しました。トーハツ社純正ギヤオイルの使用前の色艶は見たことがありませんが、排出されたギヤオイルは想像より色付いていました。多分使用前は、透明に近いことだったと思います。トヨタキャッスルギヤオイルの在庫があったので、それを流用しました。粘度は、トーハツ社純正ギヤオイルと似通っていました。このギヤオイルで4時間程航行しましたが、特に不具合は感じられませんでした。で…交換ですが、ちと面倒くさいかったです。下部ドレンからギヤオイルを抜き取るのは問題ありませんでしたが、基本的に上部給油口からはドレン口がボルトで塞がった状態ですと給油できません。簡単に申しますと、下孔が塞がっていると空気が邪魔をしてギアオイルが下がって行きませんでした。ここでサクションガンの出番です。ドレン口からギヤオイルを圧入しました。簡単に申しますと、下から上に押上げました。万事休す!



■第1回 メンテナンス

【日付】1月28日
【内容】エンジン・オイル交換
【感想】



◎少し濁った感じでしたので、前回交換からそれ程経過していませんが交換しました。エンジンオイル量は、300ccです。釣行毎の交換でも良い位の量です。オイルフィルターの装備はありませんので、早目に交換した方が良さそうです。オイルは10W-30ですので、自動車、バイク兼用です。



■第1回 釣行

【日付】1月3日
【場所】駿河湾由比沖
【感想】



◎6:30から海原に浮かびましたが、風が強く、とても寒く、凪も悪かったです。マッピーは行きの海面に帽子を落としてしまい、寒さ百倍でした。で、いつもの水深35M真鯛ポイントに到着、粘ること1時間。エサ取りはあるのですが、本命のアタリはありません…こちらのポイントをあきらめ“イトヨリポイント水深60M”に移動。



◎イトヨリもデカかったですが、ちと釣果の寂しい釣行でした。次回、リベンジ!




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