2003年8月の日記
8月31日(日) 『の……、の……、野○○○ですか!!』
えろじゅんがオフロードのバイク(セロー)を買って2ヶ月ばかり。
今までのバイクは850ccもあって、スピードは簡単に出るし、
峠を攻めても面白いし(ただし、骨折してからはあんまり攻められない)、
長距離移動するのも楽チンだしと、なかなか楽しめるバイクなのですが、
やはり、基本の設計がオンロード用、道無き道を進むのには向いてはおりません。
そんなわけで、2台目は道無き道を進むためのバイクであり、
(反対に高速道路とかは走っててもつまらない、というかエンジンがうなっていて可哀想になってくる)
2台所有しながらもきちんと棲み分けを試みております。
で、セローに乗っている時は意味もなく田んぼのあぜ道を走ってみたりと、
舗装していない所を見つけると、自然とそっちにバイクが向いてしまうのです。
ところで、えろじゅんの住んでいるところは千葉県八千代市というところ。
隣接している市町村は、
千葉市、船橋市、習志野市、佐倉市、印西市、印旛村。
これを見て、八千代っていう所はどんなトコだっていうイメージを持ちますか。
仮にも政令指定都市の隣だし、結構家がいっぱい建ち並んでたりする所?
と思うかもしれませんけど、実はまだまだ田舎の町で、
近所にも梨畑や牛を飼ってる所があったりします。
(隣接してる町に印旛村ってあるあたりがくせもの)
それで、セローを買ってからすぐに練習にいい場所ないかなと探していたところ、
いいところ見つけちゃったんです。それもすぐ近くに。
名付けて『緑が丘林道』!!と『緑が丘ダートパーク』!!(名付け親は会社のバイク仲間よしお君)
いつもは人気のない夜中にこっそり練習しに行ってるんですが、
今日は写真を撮りに明るいうちに行ってきました。

これが県道から『緑が丘林道』の入り口に向かうための道

ここが『緑が丘林道』の入り口。思いっきり工事中?

スタート直後の緩やかな下りストレート。
『緑が丘林道』は道路造成中の一角にある仮設道路なのです。


道幅狭いのでコーナーの速度は控えめに

『緑が丘林道』で一番広い部分。
上を通っているのはえろじゅんがいつも乗ってる電車の線路。

線路を抜けると林間ステージ

昼間は散歩してる人が多いです。

アップダウンがあって、

水たまり障害があって、

直角の最終コーナーを抜けると

『緑が丘林道』の出口です。
と、まあ1.5kmぐらいのコースのわりには楽しめる『緑が丘林道』です。
夜は人がいないのでとばせるけど、昼は散歩・ジョギングしてる人がいるのでトコトコ楽しみながらの運転です。
もう一カ所、オフの基礎の基礎を練習するために使っている場所が
こちらの『緑が丘ダートパーク』、

まずは上の『緑が丘ダートパーク』砂利ステージ。
ブレーキターンの練習に最適。


続いて左の草むらを抜け、右の4mぐらいの斜面の下にあるのが、

『緑が丘ダートパーク』土ステージ。こっから見ると草だらけ。

開けた部分もあって、ここで8の字の練習とかしてます。
マンションの横に横たわっているのが、えろじゅんの最寄り駅『八千代緑が丘』。
なんか、こうやってみると、えろじゅんの近所ってオフの練習に恵まれてるかも。
ただし、いつも練習するのは夜、人がいない時にこっそりとです。
なんせダートパークのほうは不動産会社の私有地のはずですから。
(犬の散歩場所として近所の人は使ってますけど)
そういえば、今日のタイトルの話全然してませんでしたけど、
一ヶ月ほど前にですね、夜10時頃『緑が丘林道』へ走りに行ったんですよ。
そしたら道の脇から飛び出してきた小動物が、
猫かなと思ったんですけど、なんか違うんですよね。
歩くんじゃなくて、跳ねてるんです。
それで近づいた時によーく見ると耳が長いんです。
そう、野ウサギです。
茶色の色をした野ウサギだったんです。
まあ、自然がまだまだ残ってるなとは思ってたんですけど、
まさか、野ウサギに出会うとまでは思っていなかったので、
なんかその日は妙に興奮して家路についていました。
8月26日(火) 『へぇ〜』
オクラ(食べ物)って英語らしい。へぇ〜
和名はアメリカネリ。へぇ〜 聞いたこと無い。
普及し始めたのは昭和30年頃らしい。へぇ〜
めざましテレビを見ていて初めて知った。
オクラって上向いて実がなるんだ。へぇ〜
オクラの茎って人の背丈より高く伸びるんだ。へぇ〜
オクラのネバネバは整腸作用やコレステロールの低減に役立つらしい。へぇ〜
えろじゅん、オクラが大好きなのにへぇ〜なんも知らんかった。
8月24日(日) 『本日、バイクの洗車日和?』
えろじゅんの7泊8日におよぶ夏休みツーリングも無事終わったのですが、
改めて愛車のTRXを見ると泥や虫の死骸、荷物ネットのこすれた後などでかなり汚れています。
出発する前から薄汚れてはいたんですけど、
そこから2800kmも走行するとドロドロ、ボロボロといった感じに仕上がっております。
さーて、それでは洗車とかるく整備でもしましょうかと思ったのが、
土曜日のことだったのですけど、
あまりの暑さと、何となくだるかったのと、たまったビデオを見たかったのと、
高校野球の決勝を見てしまったために、
(東北の地にとって優勝旗はまだまだ遠いみたいですね)
結局何もやらずに1日が過ぎ去ってしまったのです。
さすがに日曜日も何もしないって言うわけにもいかないので
今日は朝の8時前から洗車の用意をし、
仮面ライダー555を見たい誘惑にも負けず、
作業をし始めることに成功しました。
それで一番最初に始めたのが、ライダーシューズをきれいに洗うこと。
えーとね、ツーリングの一番最後にどしゃ降りの雨にあったやないですか、
そのせいで靴は水たまりに足つっこんでるみたいにずぶ濡れになっていたんです。
帰ってきたのが夜の12時半それから片付けとかしてたんですけど、
靴は新聞紙を軽く詰めて少し水分をとっただけ、
次の日も天気は悪く外に干すこともできず
まだまだ、びちょびちょのまま、下駄箱の所に立てかけただけ、
やっとその次の日に外に干して乾かすことができたんですけど、
昨日、その靴をよーく見ると、縫い目の所とかに緑っぽい物が……
…………
…………
……カビですか?
シャンプーつけて、水ん中で歯ブラシとか手でゴシゴシ、ゴシゴシこすってきれいにしてやりました。
そのあと、本格的にバイクの洗車です。
よっこらせ、よっこらせとフリーマーケットでもすんのかと思うぐらいいろんな物を引っ張り出し、
さらにはバイクを分解しはじめて洗車を始めます。

しかし、今日も暑い!!
昨日に負けず劣らず暑い!!
ドカタ風に頭にタオルを巻いて作業しているけど何とも暑い!
日影と一緒にえろじゅんとバイクも移動。
しかし、昼過ぎ、ついに影になる場所がなくなる。
休憩を長くとりつつも日なたで作業。
外装、チェーン、足回りと、座ったり寝ころんだりしながら磨いていく。
夕方になってやっと終わりが見え始めたところで、
なんで買ったか思い出せないけど、以前に買っていた冷却水を使って、
「今回は冷却水の交換しよう」と思いマニュアルを読み始める。
今まで冷却水の全交換はしたこと無かったので、マニュアルをじっくり読む。
「ふむふむ、これがドレンボルトだな」と確かめながら外してみる。
ぴゅーぅぅぅ、予想を上回る勢いで冷却水が飛び出る。
受けるために置いた容器うまいこと入らず、バイクの下が緑色の水で染まる。
「あーぁぁぁ」どうしようもないのでそのまま作業を続ける。
古い冷却水を全部抜き取り、ラジエーターキャップを開けて新しい冷却水を入れようとするが、
キャップが開かない!
ストッパーを外して、キャップを回して取り外そうとするが、
どうやっても外れない、なんか引っ掛かっているようだ。
キャップにガタがきてんのか?
カチャカチャ、カチャカチャなんとかして外そうとするが、
どうにも外れない……5分……10分……15分、
バイク屋に行くべきか、でも冷却水無いと走れないし、
来てもらうか? とりあえず電話で相談か?
それとも、力任せにバキッといっちゃうか?
あー、イライラする。
そこでもう一度キャップを見ながら考えてみる。
さらに回せるのか?
抵抗が無くなって今にも開きそうな状態にあるキャップをさらに回してみる。
ふにゅーーー、さらに新たな抵抗が手にかかるが、
パカッ!!
勝手にキャップが外れる……
サービスマニュアルもうちょっと詳しく書いてくれててもいいやん。
でも、冷却水をめぐる苦労はこれだけでは終わらなかった。
それは新しい冷却水を入れるためにドレンボルトを締め直していた時、
「思ってるより締まるな、もう十分締めたような気がするけどもうちょっとだったかな」
ギュッ、ギュッ、スカッ!
サーッ、血の気の引く音が聞こえる。
いかん! ネジをバカにしてもた!!
急いで取り外してみる。
ネジ山がつぶれて引きちぎれそうになっていたが、
幸いなことに、途中で詰まったりすることなく取り外せた。
しかし、このままでは冷却水を入れることができない。
代わりのボルトを探さなくては。
手持ちにいい感じのボルトはない。
ということで、セローのエンジンをかけジョイフル本田(ホームセンター)に急いで向かう。
「こういう時バイク2台持ってると便利だなぁ」と痛感する。
夕闇がせまる中、セローをとばしジョイフル本田に到着する。
径の合うボルトを探す。
なんとかなりそうなボルトを見つけ、長さが違う物を2種類買う。
6円×2個=計12円の買い物である。
家に帰るともうすっかり日が暮れている。
駐車場には電灯がついているので作業にはそれほど支障はない。
今度は慎重にボルトを取り付けてみる。
とりあえずはしっかり締まっているようである。
冷却水を入れ、暖機運転をしてみる。
漏れてくる様子はなさそうである。
とりあえず一安心して、バイクを元に戻していく。
「あー、おなかすいた。」
もう夜の8時を回っている。
かなり休憩をはさみながらだったけど12時間もバイクに向き合ってたことになる。
足腰がとっても痛い。
晩飯食って、さっさと風呂に入ってビール飲んで寝たいもんである。
寮の食堂で、食堂のおばちゃんと話している時、
「すっごい日焼けしてるでしょ」
「ほんと、どこまで行ってきたの?」
「裏の駐車場……」
とっても、いいバイク洗車日和でした。
8月18日(月)『なんとか帰ってきました』
今年の『2003夏 東北・北海道ツーリング』から
昨日の日曜日というか日が変わって0:30頃家にたどり着きました。
えー、最終日青森から一気に千葉まで帰ってきたんですけど、
距離もさることながら、宮城県以降大雨に降られっぱなしでそれにやられてへろへろです。
いやーまじで、磐越自動車道走ってる時、なんにも見えないし死ぬかと思ったりもしました。
初日は台風で出発見送って、最後のシメも大雨と楽しいことだけでは終わらないツーリングでしたが、
そんなツーリングをざっとまとめてみますと、
| 2003夏 東北・北海道ツーリング | |
| 日程 | 7泊8日 (8/10〜8/17) |
| 走行距離 | 2800kmぐらい (最短200km/日、最長800km/日) |
| 今回の一押しポイント | ![]() 青森・津軽半島 竜飛崎 |
| 次点 | 福島・檜原湖ママキャンプ場/ 青森秋田・十和田湖と奥入瀬渓谷/ 北海道・神威岬/青森・高野崎/ 宮城・ナナさんの泣き顔 |
| 今回の一押し温泉 | 後生掛温泉(秋田) |
| 一番美味しかったもの | 青森の高野崎と竜飛崎の間にあった小さな定食屋で食べた、 ウニホタテ丼(新鮮で具がたっぷりのってて1500円!) |
| 出会った珍しい生き物 | キタキツネ ハヤブサ カモシカ |
| 一番嬉しかった出来事 |
札幌で会社の同期と観光中、同期がおみやげにメロンを買ったら、 |
| 一番にぎやかな出来事 | 北海道余市町のキャンプ場で他のツーリンググループと 一緒に飲んだ事 |
| 一番寂しかった出来事 | 岩手・宮古市の手前で雨と渋滞でキャンプ場にたどり着かず、 道の駅でテントを張って寂しく晩飯を食べていた時 |
こんな感じだったかな。
この表見て何となくどんなツーリングかつかめるでしょうか?
気が向いたらもうちょっと細かく書いてみますね。
※追伸 できるだけ早くアップしようと思ったんですけど、走り疲れとキャンプの早寝早起き生活で、
晩飯食ったらすぐ眠くなる上に、なんと会社のネットがはやりのウイルスでやられちゃた影響で、
うちのパソコンにもしっかり伝染しちゃってて、それの駆除に手間がかかったりでちょっと遅くなりましたが、
無事に社会復帰して仕事はしておりますので心配なく。
8月9日(土)『台風には勝てません』
さあ、今日から夏休み。張り切ってツーリングに行くぞ!!
と、昨日の朝までは思っていたのですが、
皆さんご存じの通り、今日は台風が日本列島を通過しております。
えろじゅんの最初の目的は東北、裏磐梯・檜原湖。
台風の本日夕方の目的は東北地方を横断すること。
えー、つまりツーリングに行くと直撃ってことです。
まぁ、えろじゅんの今までのツーリング経験の中には、
嵐の中を突き進むってこともあったんですけど。
今回の台風はニュースを見ている限り、
生半可なヤツではなさそうです。
だって死者も出てるし。
ツーリングはじめて、途中で台風に出くわしちゃったら仕方ない面もあるけど、
今回は出発前に分かってることだし、
それに、えろじゅんの経験と勘からすると、
まともに走れない可能性大と出ています。
さらに、今回はツーリング&キャンプ初心者(えろじゅんは現地合流だけど)もいますし、
ということで昨日、夕方の時点で出発は一日延期と言うことにしました。
残念な気もするけど、今日ずっと気象情報見てたら、
延期にして正解だったと思います。
やっぱ自然には勝てんよ。
(これでゆっくり準備することできたし、実はえろじゅん全然準備してなかったんよねぇ……)
8月8日(金)『差し引きゼロだとしても』
『人生良いこともあれば悪いこともある』
よく聞く言葉ですね。
おっしゃるとおりだと思います。
それで、今日はえろじゅんにとっては夏休み前の最後の出勤。
まあ、いつものごとく決まった電車に乗るのですが、
今日はオバサンはすぐ斜め前の位置で顔を見るのにベストの位置。
さらに、今週全然見かけなかったお姉さんが、今日は真横。
しかもノースリーブの服を着ています。
ぶつかりそうなぐらいすぐ横なので、逆に顔は見づらかったりしますが、
見なくても、存在を肌で感じられる距離です。
しかもノースリーブの肩口から見える素肌の肩・腕。
いやでもその肌が気になります。まぶしすぎます。
そんな感じで今朝は夏休みという非日常の前の日常の中に幸せを感じていたのですが(安あがりだね)、
帰りの電車は最初に乗る方も、乗り換えた後の電車も
両方とも天候や事故のため遅れていました。
しかも、えろじゅんの利用ルートとは全然関係ない、
千葉の内房や東京の反対側で起こった出来事なのに、
なんか日常が狂って取っても損した気分。
朝が良いことあって、夜悪いことがあったからこれで差し引きゼロ。
でもね、なんかとっても損した気がすんのよ。
これが反対の順番で起こったら、
やっぱり差し引きゼロ。
でもこん時はきっとすっごく得した気になると思うんよ。
『人生良いこともあれば悪いこともある』
この言葉通りで、バランスがとれているんはいいんだけど。
この言葉って順番については考慮されてるんだろうか?
戒める言葉? 励ます言葉?
8月7日(木)『えろじゅんやっぱ足短いかなぁ』
この前の日曜日に、どひゃりんこプレゼンツの『地獄の川上牧丘林道ツーリング』に行ってきたんですけど、
なんと、今回からうちのツーリングメンバーに新メンバーが加入!!
で、新メンバー(まだ誰かは内緒)にとっては初のツーリングにしては、
超過酷なツーリングになったのですが、
まあ、その詳しい内容については、機会があったら書かせてもらいます。
それで、その新メンバーの駆るバイクがコレ(新車)
↓↓↓

なんですけど、
このバイクってシート高がめっちゃ高いバイクなんですよね。
で、えろじゅんがコレに跨ってみたところ、
予想通り、片足のつま先がなんとか付くかどうか、
きびしぃーーー
多分普通に信号待ちとかした場合は、
ケツを半分ずらさないときっと安定してたてないんだろうなぁと思わせるバイクです。
ところが、コレの持ち主は普通に届いちゃうんですよね。
身長はえろじゅんとほとんど変わるないのに……
ただ、持ち主は女性なので、男よりは股下が長いのが普通なんですけどね。
でも……それ差し引いてもまだ差があるような気がするんだけど……
いいもん!
えろじゅんは自分の体格にあったバイクをチョイスして、
楽しく乗ってんだもん。
8月6日(水) 『夏休みはどこへ行こうかなぁ』
最近バイクに手をかけすぎていたせいもあって、
いつものごとく1ヶ月ぐらい更新をサボっているうちに夏休み(盆休み)が目前までやってきました。
まあ、今年も夏休みは北へ向かってツーリングをすることにしてるんですけど、
さて、今回はどこを目指そうか……と考えていた時に、
ふと、えろじゅんがバイクの免許を取ってはや11年、
『今までどんくらいの場所を走ったのかチェックしてみよう』と思い立ち、
HPの更新もそっちのけで、こんなものを作ってしまいました。
↓↓↓

今までバイクで走行した所を記憶を紡ぎながら、白地図になぞってみました。
色分けは凡例の通り、今までそのルートを走行した回数で分けてます。
(背景の水色と黄緑の線のコントラストが低くてちょっと見づらい部分がありますけど)
ちなみに沖縄は行っておりませんので省略しています。
こうやってみると、行ったことのある部分と行ったことのない部分がはっきりして、
次の目的地が決めやすいですね。
それにしても、えろじゅんの今住んでいるところが千葉、
その前住んでたところが高知、実家は和歌山の関係もあって、
赤い部分が太平洋ベルト地帯みたいになってんのがちょっと面白かなって。
それと中国地方と日本アルプス付近と東北三陸側がえろじゅんの弱いトコ(未踏の地)かなと。
そういうわけで、今回この地図を基に考えた夏休みツーリングルートは、
|
日付 |
その日の予定ルート |
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9日(土) |
家→常磐・磐越道→猪苗代→檜原湖(ママキャンプ場) |
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10日(日) |
檜原湖→米沢→喜多方→檜原湖 |
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11日(月) |
檜原湖→仙台→三陸のどっか(重茂半島付近) |
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12日(火) |
重茂→盛岡→田沢湖→乳頭温泉→重茂 |
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13日(水) |
重茂→三陸海岸→八戸→苫小牧 |
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14日(木) |
苫小牧→札幌→小樽→積丹半島 |
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15日(金) |
積丹半島→日本海側→函館 |
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16日(土) |
函館→青森→竜飛崎→南下する |
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17日(日) |
とにかく帰る |
9日間フルで予定入れちゃっています。
さりげな〜く、北海道へ渡っていますが、実質いるのはわずかに2日。
札幌で会社の同期と会おうって約束したから行くっていうのだけが今回の目的です。
えー、おまけの情報としては行きの八戸→苫小牧のフェリーは予約したんですけど、
帰りのフェリーは予約が取れておりません。無事本州に戻ってこれるかなぁ。
この予定表見て、えろじゅんが近くを通りそうなので会ってみたいという方がいればご一報ください。
そうすれば、バイクに荷物満載で家出をしてきたようなえろじゅんにもれなく出会えます。