2016−07−12  足利

シャリンバイ

二年ほど前、丹後半島の海に面した

岩山で失敬してきました。

江間 廣の焼締め陶

 HIROSHI EMA     YAKISHIMETOU

(今年は、我が家の2階からの定点観測をお届けいたします。)                  

風土器

鉄分の極めて多い染屋土、窯づめの場所や置き方で

赤と黒に変身。

赤は、窯の一番後ろで鞘鉢の中ーー酸化

黒は、窯の正面火前で裸焼きーー還元

不思議です。

2016−05−15  赤の器、黒の器

例年よりも早く食べごろを迎えたさくらんぼ。

摘果しなかったので、小粒ですが、ごらんの通り、鈴なり。

木の上の方は鳥たち、手の届くところは私たち、

下に落ちたのは狸に。                (N記)

2016−06−05  さくらんぼ、鈴なり

梅雨の晴れ間、花ばさみを持って庭へ。

山野草と呼べるほど、立派なものではありませんが、

やさしい花が咲き誇っています。         (N記)

2016−06-19  花、いっぱい

2016−06−24   東京観察

6月

大山レンゲ

こちらは、十年目にして、初開花。   (N記

メール

所在地

凡倶楽部

展示会等のご案内

2016−06−24   たけのこ、いっぱい

5月

今月の工房

n2016年7月9日(土)〜18日(月・祝)

      足利乾ギャラリー      
          
          栃木県足利市通5−3190
          п@0284−21−8610

          
土と窯
作品紹介
染屋焼
風土器  (つぶやきの壺)

2016−05−17  白い花、咲いた

2016−5−15

2016-5-15

足利での個展、朝、時間があったので、6年ぶりに

足利学校を訪れた。「宥座の器」 孔子の教え、「中庸」

を実験?で表現した器が置いてあった。

自己紹介

2年ぶりに東京に一週間滞在した。

毎回、都会の姿の移り変わりに驚かされる

ことが多いのだが・・・

季節の進み方、今年は一段と速まっているようです。
 
例年ですと、6月半ばが最盛期のたけのこ、今年は

5月のうちからたくさん取れているようです。  (N記)