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 東淀川教会の歴史(日本基督教団史の一断面)
東淀川教会常設バザー
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 「汝、殺すなかれ」(死は刑か?)
 症状としての「福祉」「精神医療」
集団熱狂(カルト?)と和解の課題について
 ユング心理学への接近
 週報「求道庵」より

東淀川教会への接近方法

新大阪駅より京都方面へ一つ目の駅、JR東淀川駅の東出口を出ますと、正面道路右側にコンビニがあり、その前を通って直進すると信号機があります。道路を渡って右折します。角に「丸のこぎり屋」があります。道路の左側を直進し、電柱7本目くらい、酒屋さんを越えたところの電柱に「東淀川教会」の看板があります。そこを左折してすぐ、右側に教会の十字架が見えます。東淀川駅から足の達者な大人の足で7分かと思います。

 新大阪駅からは3階在来線コンコース→東出口(東中島方面)「エレベータあり」で地上へ。左手へ線路沿い50m大きな道路左へ。西淡路2の信号で道路を渡り左折。東横インホテルの前を過ぎ道路を渡って10mで教会の看板あり。右折。すぐ。
 新大阪駅から10分ほどです。有料駐車場

は教会南側、東横インホテルの東側にございます。

☆トップを飾ってくれている山はヴァイスホルン。スイスアルプスでマッターホルンと並び称せられる名峰。4505m。ウェブで見て、一瞬でその美しさに捕らわれてしまった。ツェルマットの西、マッターホルンの北に位置する。マッターホルンは男性の山、ヴァイスホルンは女性の山と呼ばれている。日本ならば剣岳・富士山といったところか。
 因みに日本では「○○岳」は男性的イメージの山、「△△山」は女性的イメージの山に当てられた漢字とのこと。個人的には、日本では冬の剣岳が一番美しいと思う。

 上記写真はnotogardenmama.blog63.fc2.com/blog-entry-1247.htmlから了解のもとに借用しました。notogardenmamaさんによるゴルナーグラート鉄道辺りからの撮影かと思われます。

 東淀川教会ホームページへようこそお越しくださいました。
東淀川教会は一九五九年三月二九日復活記念日・イースターに人と世の癒しを求めてひとりの医師・牧師が始めた教会です。おそらく大阪府下で一番目か二番目に小さな教会であろうことを誇っています。
  主に求められているこんにちの教会像を探っています。みなさまの祈り、お知恵、ご意見、お力を求めています。よろしくお願いいたします。
      (東淀川教会活動の専従者)
        牧師改め 牧仕 かなだ
☆ネット上の教会員を求めています。来し方を振り返るにせよ、行く方を展望するにせよ、何処に身を置いて為すかですが、アララト山ならぬコンクリートビルの上に漂着した舟にともに乗り込み、山を仰ぎつつ、語り合いと願います。

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2012年7月4日更新