07:那須野の大地
チラシ
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コメント
西那須野町の方が主体になって設立された劇団さんに呼ばれて、
(いや、混じって?)参加させていただきました。
実は、プロの演出家さん(@東京芸術座)が演出だったりします。
関西弁で啖呵切る役であったり、隋道工事の力役夫だったり。
ナンダカンダで、私は早変わりの多い役どころでした。
毎年、上演を続けているようで、昨年は国民文化祭に参加されていました。(@劇団なすの)
仕事終わって、22分後に稽古場にいるという離れ業
(仕事場:鹿沼、稽古場:西那須野町)で、お金がなくなりました(TT)