この"マリモ"という作品は、亜歳がこの世で一番すばらしいと心底思った作文です。
その当時からこれだけは是非、一人でも多くの人に読んでもらいたいと
ずっと願いつづけていました。

今回その夢がかなってまさに感無量であります。
原文をそのままにと思ったのですが、明らかに誤字脱字なものは、
微妙に修正を加えてあったりもします。

マリモ

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