マニアっとは言ってみたものの、まだその域には達してはいないかも。でも、幅の広さなら多分負けない。
ここで言うTOYSとは、TOYSCLUB・TOYSPRESS 両方の事をいいます。
(ファイブスター物語 [ストーリーズ])
- 永野護氏のライフワークなのかオオブロシキなのか、まぁとにかくトンデモナイお話。
始まったのは・・いつだっけ?確か1986年4月。もう、14年かぁ。。。
その間何回休載しただろう?普通の人が聞いたら、あきれてものも言えないだろうが、
ファンにとっては「いつものこと」である。そうでなくっちゃあついて行けない。
普通な感性などこの作者と作品には必要ないから。
(トイズプレス)
- F.S.S.の原作者N氏が副社長をしている出版社。主に・・・なにやってるんだろう?そうそう、
シネフィックス(アメリカの映画情報誌らしい。)の販売代理店。あとは、
F.S.S.ものの出版物や版権を扱っている。最新作は「ナイトフラグス」。
第六部の設定資料集いや、作品集です。
定期購読ものとしては、「Tales of Joker(テールズオブジョーカー)」があります。現在24まで発行済み。
(トイズクラブ)
- 「テレビ東京の奇跡」と名高い名番組「開運!なんでも鑑定団」の鑑定士北原照久氏。
その氏が館長を務める「横浜ブリキのおもちゃ博物館」の名称。
「横浜ブリキのおもちゃ博物館」の館長・お宝鑑定士として知られる裏では、
多くの才能に出資する「才能の投資家」でもあります。
ストーリー性のある、見ても美しい創作オルゴールで有名な「ムットーニ」も
氏が大切にしてやまない才能のひとつです。そして、F.S.S.でおなじみのTOYSPRESSの会長も
なんと北原照久氏なのです。
こんなにすばらしい才能にこうも出会えるとは、なんてうらやましい方なんでしょう。
- アメリカの伝説のロックバンド「グレイトフルデッド」。
その熱狂的なファンの手によって誕生したのが、このビーンベアのはじまり。
はっきり言って「くま」のぬいぐるみである。が、そのデザインたるや、奇抜である。
いままでのテディにはない表現がボディデザインされている。