42歳の秋に上司から「中野のK病院は、看護婦さんは美人だし食事もおいしいよ」の一言で、

発病は1986秋(42歳)

私は在職中自分の健康に自信がなく30代になってから、2年置きぐらいに人間ドックに入っていました。42歳の秋に上司から「中野のK病院は、看護婦さんは美人だし食事もおいしいよ!!」の一言で、それまでかかっていたドックをやめK病院のドックを利用しました。検査の結果「血小板5万とかなり低いので大きな病院で検査してもらいなさい。」とのことでした。以前のドックでは血小板は測定していませんでした。自覚症状や体調の悪いところはまったく無く、何でかな?という思いでした。

移植一年目から(2008年9月)までの出来事

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エクジェイドについて

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発病から

バンク登録からコーディネートまで

移植直後のデータ

診療情報提供書1 2

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移植前の検査入院

2009年 の診察記録など

身内三人と友人の義理のお母さんが脳の障害で緊急
入院しています、如何に早く処置を受けるかが鍵です。

脳梗塞について

ミニ移植 妻のメモからの病状