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作品集 1
北長野の家
P.3/8)

視線の方向性

落ち着いた
左右対称の外観とし
材質・詳細も目に
馴染みのある
ものを選んだ。

近づくと個性が
感じられ
また家の中に
入れば入る程
その感を強める
設計とした。

(配慮すべき視線)
隣地相互の干渉を避け
45度に方向を振る
北側正面外観 (外壁化された塀)   4/10 南外観 (隣地視線を避け45度に振る)   5/10 作品集表紙へ戻る
ばんば建築研究室
長野県の建築設計事務所
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