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| 車山高原 | カナダ” ウィスラー”スキーの旅 | 車山高原の概略 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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<オナー体験談(ウィスラー編)> 平成19年4月2日から6日迄 5日間カナダ ;ウィスラー(WHISTLER)&ブラッコム(BLACKCOMB) <H19.4.2> 成田〜バンクーバー バンクーバー到着後、送迎バスにてウィスラーに向かうのですが時間調整の為バンクーバーの町を少し見学、スキー一本の我々としてはこの工程はあまり必要無しと思いながら、町を散策する。 2時間程度で、ウィスラーに到着。 夕方5:00頃でも太陽が高い位置にあり非常に日が暮れるのが遅い。 どうして? って思いながらウィスラー内を散策しました。 問題解決。 カナダでは4月1日からサマータイムを実施されており、1時間早く成っていた事に気付く。 町内を散策。 ブラッコムゲレンデを背に 宿泊ホテルから望む 宿泊ホテル前で ウィスラーの町内のゴミ箱 町全体が統一され、清潔感のある雰囲気でした。 ゲレンデに於いてはウイスラー、ブラッコム共に街を見下ろす2000m超級の山頂からボトムまで、初級者にも優しいピステンが入った迂回コースや林間コースがあり、雄大な景色を楽しみながらの快適スキーは誰もが楽しめると思います。 エキスパートには森林限界上に更に広がりを見せるバージンスノーのバックカントリーエリアが人気。 ウィスラーボウルやブラッコムのセブンスヘブンには、腕利きのライダーたちが我先にとパウダーをガンガン攻めにやってくるそうです。 雄大な大自然に囲まれてのびのび滑る快感は日本では決して味わえないものばかりでした。 下記に写真紹介。 もちろんスノーボードだってコース規制は一切ありません。 <H19.4.3> ウィスラー、ブラッコムにて ガイド付きでブラッコムを満喫。 スキー場概略 ウィスラー&ブラッコムマップ
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2日目より、スキーを楽しむ事になリますが、全くの初めてしたので、スキーガイドをお願いすることとしました。 ライダーは殆んどが中級クラスでしたので、私としては少し物足りなかったのですが、取り合えずコースを探索するという意味ではちょうど良いのかな〜と思い参加しました。 スキー当日の天候は晴天で、最高のスキー日和でした。”幸運” ガイドさんは、日本人の方で星野さん(女性)でしたが、参加者が私共を入れて5人で少なく、色々なコースを見て廻るにはちょうど良かったのでは? また、今日はウィスラーの予定でしたが、子供スクールの生徒達が非常に多くゲレンデが込み合うと判断し、急遽、ブラッコムに変更。 ”ガイドの星野さんの判断正解です。” 右星野さん、左 夫人 オーナー この判断は結果として良く、ブラッコムの氷河部分を除く殆んどのゲレンデを堪能する事が出来ました。 ガイドの星野さん&同メンバー、 オーナー 左 夫人 思いきり滑った後はホテルのプール、サウナでチョッと一息。 色々なアフタースキーを楽しむ事も出来ます。 ウィスラーヴィレッジ&ヴィレッジノースはオシャレなアルペンスタイルの建物で統一され、イルミネーションに彩れた雪降る夜の雰囲気はロマンチツクにゲストの目を楽しませています。 た くさんのホテルと隣接して建ち並ぶブティック、スポーツショップ、世界の料理が味わえるレストランにクラブ、バーからスーパーマーケットまでリゾートライフに必要なものは全て揃っています。 滞在はカップルからグループまでそれぞれのニーズに合わせてホテル、コンドミニアム、プライベートロッジを自在にチョイス。 ゴンドラ降り場付近、非常に人多くてビックリ。ホテルのぷーサイドのジャグジーで一息。 <H19.4.4> ウィスラーの森林限界、オリンピックコースを満喫。 3日目は、ウィスラーならではのオプショナル「ファーストトラック」に挑戦。 朝7:30 ホテル出発。 早朝一番にゴンドラに乗り。まずは頂上のゴンドラ駅のレストランでバイキング形式のブレックファーストで腹ごしらえ。 そしてパトロールのOKサインが出たら、まだ誰も滑っていないバージンコースへと繰り出し一番乗りのシュプールを描きました。 出来れば、雪の降った翌朝は、特にオススメ。 この日は、ウィスラーの最高穂に登りオリンピックコースに挑戦しに行く。 (クリークサイド)コース間違いで、クリークサイドの入口乗り場まで降りてしまい、再度、山頂目指して登り森林限界上の岩肌を見ながら滑降する。勿論、コブ斜面ばかりで足に負荷は掛かるが、雪が軽くソフトな感じで大自然の滑降を楽しみました。 夫人 ウィスラーの森林限界を一望 一日では、残念ながら全コースを攻めきれずPm4:00頃に山頂付近でリフトが止まり、そのまま下界に滑降。 足の筋肉はパンパンになり、ホテルに戻るとすぐにプールに入りジャグチーで筋肉をほぐしサウナで一汗かき、リフレッシュする。 今日は、ホテルの近くのレストランでディナーを楽しむ。 リーズナブルな料理でした。 夫婦で乾杯。 肉料理はニューヨークステーキ、 魚はサーモンのソティー、どちらも美味しかったよ! <H19.4.5> ブラッコムの森林限界(氷河)、及びセブンスの林間を満喫。 4日目は、ブラッコムに再度挑戦。 今日は、氷河を滑る目的で逸早く山頂を目指しゴンドラ、リフトを乗り継ぎ最後はTバーを使い、さらに、山頂付近まで徒歩で登る。 この時点で、既に足にきている感じですが、これからだよと自分に言い聞かせ、氷河の自然の中を滑降。 最高に気持ちいいと、肌で感じながら”シャッターチャンス”で記念撮影。 Tバーから歩きで山頂。少し疲れたかな〜 さあ〜、 右下の氷河を滑降するよ。 右の写真に立っている夫人の後ろがコースです。 林間のゲレンデに挑戦。 オーナーも頑張っています。 昼食は、少し早くAm11過ぎに摂り、ゆっくり休憩する事にしました。 そこで体験したのですが、現地のスタッフ??ガイド??の方が”コースの状態は如何でしたか? 楽しいですか?困った事は?”など、気軽に声を掛けてくださり、我々の様子を伺って居られたのが非常に印象的でした。日本のスキー場にもこの様な方を配置すればもっと良くなるのでは・・? と思ったりもしました。 勿論、声を掛けて下さったので、お言葉に甘えて写真を撮って頂きました。 これも、好印象の一つとなりました。 ”オーナー談。” <H19.4.6> 帰路に発つ。 今日でウィスラーともお別れ、久しぶりにスキーを満喫し、ガクガクした足の筋肉も少しは元に戻った状態で帰路に。 バンクーバーの空港でのワンショット。 バンクーバー空港にて。 これから日付変更線を越えて日本に・・・。 無事帰路に着くことが出来ました。 初めての海外スキーでしたが、感想としては、雄大且つ色んなバリエーションを持つゲレンデを滑降することが出来、非常に満足しています。 勿論、ゲレンデには色んな国の方が多いので話している言葉もバリエーション豊かでした。英語圏は勿論、メキシカン、アジア(中国、台湾、韓国、日本)ドイツ、中近東の方など、様々な方が楽しんでいました。 やはり移住の国でしたね。 皆様も機会が在りましたら、是非ともウィスラーに行ってみて下さい。 ”楽しい思い出ができると思いますよ” |
車山(1925m)を背に、山頂より八ヶ岳連峰・富士山・南、中央、北アルプス等の山々を一望でき絶景を楽しむ事も!! 春は、新緑とレンゲツツジ 夏は、高原散策、山野草 秋は、紅葉の絶景、キノコ 冬は、雪景色、スキーなど。 四季折々の景観・自然を楽しめます。 車山高原の四季春:
冬:
冬
*ペンションに遊びに来る動物・野鳥などの写真を紹介。 *施設周囲で咲く山野草を紹介。 |
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オーナー夫婦
<車山高原観光協会へ> 貴方は新期開設後 の訪問者です。 |
アプリコットハウスの名の由来、特徴、周囲の環境、館内利用のお願いなどを紹介。 車山高原最寄りの温泉の紹介。 田舎暮らし・・・・。
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