■ ご旅行でいらっしゃった方にも使いやすいショッピング・スポットのご紹介
| オーストラリア土産 | ブランド・ショップ | デパート・モール |
| マーケット | アウトレット | ショッピング・ストリート |
■ オーストラリア土産
| ■ オーストラリアン・ジオグラフィック・ショップ (Australian Geographic Shop) | |
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オーストラリアの自然に関する雑誌である「オーストラリアン・ジオグラフィック」のショップ。動物、自然、天文学、アウトドアなどの分野の本やグッズが集められています。アボリジニアート、オーストラリアの星座表、折ると立体的なカンガルーになるおりがみセットなど、他では見つからないようなちょっと変わったグッズが見つけられます。
シドニー周辺に10数店舗
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| ■ ジュリーク (Jurlique) | |
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高級感のあるボトルが印象的なオーストラリアのコスメ。日本でも人気が出てきていますが、こちらでも高級めのステイタスのあるブランド。本国だけあって日本よりとてもお値打ちに手にはいります。アロマテラピー・オイルの品揃えには定評があり、お店に入るとリラックスしたムードにつつまれます。おすすめはオーストラリアならではのユーカリ・オイル(こちらでの発音はユーカリプタス・オイル)やティー・ツリー・オイル。リラックできるなじみやすい香りで就寝時にもぴったりです。アロマテラピー初心者にはラベンダーやオレンジなどもおすすめ。ハンドクリームやボディ・オイルも大人気です。直営店や取扱店、デパートのコスメティック・コーナーなどで購入できます。
直営店・取扱店あわせてシドニー周辺に30店以上
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| ■ イソップ (Aesop) | |
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薬品のような清潔なパッケージのオーストラリアのコスメ・ブランド。合成着色料、合成香料、鉱物油、動物性油等を一切使用せず、植物が本来持つ働きを最大限に活かした自然化粧品。動物保護やリサイクルにも力を入れていてエコロジストたちにも人気。日本よりもお値打ちな価格で手にはいります。ハンドクリームのしっとりさはなかなかの評判。直営店はメルボルンにあり、シドニーではデパートのデビット・ジョーンズやコスメティック専門店で販売されています。
取扱店はシドニー周辺に20店以上
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| ■ パーフェクト・ポーション (Perfect Potion) | |
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アロマテラピーを主とするコスメティック・ショップ。石油化学製品を一切使用せず、動物実験もしていない自然派。1991年創業以来、徐々に人気と知名度が上がっており、日本でもエステティックなどで使用されています。アロマオイルのお値段は上記の2店よりも少々お安め。オーストラリアのお土産としてアロマ系ばかりをおすすめしているようですが、それだけこの国はアロマを生活に取り入れています。
クィーン・ビクトリア・ビルディング :
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| ■ マンボ (Mambo) | |
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日本でも人気のオーストラリアのサーフ系ブランド。洋服、バッグ、サングラスなど、メンズ、レディースともに豊富な取り揃え。中でもTシャツのデザインにはなかなかこだわりがあり、根強いファンが多い。Tシャツを収集しているファンもいるくらいです。
シドニー周辺に数店
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| ■ ビラボーン (Billabong) | |
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オーストラリア生まれのサーフ・ブランド。ビラボーンとはアボリジニの言葉で川が分留して池のようになったもののこと。日本では三日月湖と呼ぶでしょうか。サーファーにしかわからない繊細な感覚で作られた洋服やグッズは世界中のサーファー達をとりこにしています。サーフィンをしない人にも魅力的なカジュアルウェアが揃っており、レディースもなかなかきれいな色使いでかわいい。ビーチに持っていくバッグやパレオなんかもねらい目です。
シドニー周辺に数店
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| ■ ラブ・カイリ (Love Kylie) | |
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オーストラリア出身のシンガー、カイリ・ミノーグ。近年アルバムの売れ行きも好調で再び世界に名をとどろかせています。ラブ・カイリは彼女のプロデュースするランジェリー・ブランド。彼女のイメージどおりセクシーでロマンティックなデザインの品揃えです。オーストラリアの下着は日本人には大きいと思われていますが、いろいろな人種が住むこの国ではサイズも多様に用意されているので日本人サイズもあります。ただかわいいデザインで小さいサイズのものはすぐに売れてしまうので見つけにくいかもしれません。 デイビット・ジョーンズ、グレース・ブラザーズなどのデパートの下着売り場 |
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| ■ ダレル・リー・チョコレート (Darrell Lea Chocolate) | |
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1927年創業のオーストラリア老舗チョコレート店。いちばんの人気はマシュマロとココナッツフレークをチョコでくるんだ「ロック・リー・ロード」。甘めでボリュームがあるので好みがわかれますが、けっこうハマるおいしさ。ボックスに入ったチョコレートはとってもかわいらしいのですがチョコの中身がゼリーだったりヌガーだったりとあまり日本人のお好みではないことが多いようです。コアラやカモノハシなどのかたちのチョコレートもあります。
直営店・取扱店あわせてシドニー周辺に30店以上
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| ■ オーストラリアン・ワイン・センター (Australian Wine Centre) | |
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オーストラリアは優れたワインの産地。ヨーロッパや南米にも負けないワインが産出されています。ワインは町の普通のリカー・ショップで買うのがお値打ちですが、商品数が少なくてお目当てのワインが見つからなかったりするのが難点。このお店は品揃えも有名どころが揃っており、日本への宅配もしてもらえるので観光客の方でもお買い物がしやすいお店です。帰国後も日本でウェブサイトから購入することもできます。
Goldfields House 3/1 Alfred St. Circular Quay 02-9247-2755
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【 オーストラリアのおみやげ 】
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■ ブランド・ショップ
| ■ DFSギャラリア・シドニー (DFS Galleria Sydney) | |
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世界中に支店がある大型免税店。日本人好みのブランド商品や化粧品の品揃えは完璧。オーストラリアの食品や小物などのお土産品も揃っています。夜も遅目まで開いていて、いろいろなお買い物を一度に済ませるのに便利なお店。
155 George St. The Rocks 02-9258-7633
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| ■ キャッスルリー・ストリート (Castlereagh St.) | |
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有名ブランドが連なることで知られるストリート。この通りの付近にあるブランド・ショップはシャネル、ルイ・ヴィトン、グッチ、エルメス、ブルガリ、アルマーニ、ベルサーチなどなど、書ききれないほど。通り沿いだけではなく、ビル内にも店舗があるのでお見逃しなく。オーストラリアではこれらのブランド品はヨーロッパからの輸入品なので日本よりもお値打ちとは限りませんが、品揃えは豊富。日本完売のラインも手にはいる可能性ありです。ルイ・ヴィトンでは特にそれが顕著に見られ、いとも簡単に人気ラインが手に入って歓喜の声を上げるお客様の姿も見かけます。 Castlereagh St. Sydney |
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■ デパート・モール
| ■ デイビッド・ジョーンズ (David Jones) | |
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1838年創業の老舗の高級デパート。商品は全体に高めの値段設定。各大型モールなどにも店舗が入っていますが、やはりシティにある2館がいちばん良い品揃え。エリザベス・ストリート店はレディースがメイン、通りをはさんだ向かいのマーケット・ストリート店はメンズやインテリア、高級食材などを取り扱っています。毎年6月と12月のセール時には日本では考えられない有名なブランドのファッションがセールにでていることがあります。
エリザベス・ストリート店 :
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| ■ マイヤー (Myer) | |
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上記のデビット・ジョーンズと人気を二分するデパート。こちらのほうがややリーズナブルでカジュアルな雰囲気。シティの店舗は各階に化粧品からファッション、文房具、CD、電化製品と揃っていてまるで日本のデパートのような雰囲気。特にコスメティックは広くフロアが取られ、ヨーロッパの有名ブランドをはじめ、オリジンズ、MACなどの人気ブランドも入っているので女の子ならコスメ・サーフィンに夢中になってしまうかも。各大型モールなどにも支店があります。かつてシドニーではグレース・ブラザーズと呼ばれていましたが、2004年マイヤーという名前に全国統一されました。
マイヤー・シドニー :
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| ■ クィーン・ビクトリア・ビルディング (Queen Victoria Building) | |
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ピエール・カルダンに「世界で最も美しいショッピング・センター」と言わせたQVB(キュー・ブィ・ビー)。歴史のある建物自体の美しさがとにかく素晴らしくて豪華。200余りの店舗が入っており、オーストラリアの人気ファッション・ブランドはほぼ網羅、観光客向けのお土産店もあります。地下の「ビクトリア・ベースメント(Victoria Basement)」はプロ仕様のキッチン・グッズやブランド食器などがお値打ちな値段で手に入ることで有名なショップなので覗いてみては。カフェも雰囲気の良いところばかりです。
455 George St. Sydney 02-9264-9209
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| ■ ゴーイングス (Gowings) | |
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1868年創業の老舗のメンズ・ショップ。老舗とはいえ、シドニーの若い男の子たちやサーファーも来るようなポップなお店で、男性が好きそうなものが豊富に取り揃えられています。カジュアルなTシャツからネクタイ、帽子、マリン・スポーツ用品、アウトドア用品、キッチュなインテリアやおしゃれなキッチン用品などなど、何かいいものありそう!という雰囲気が漂っているお店。レディースも置いています。商品カタログもかわいらしくて持ち帰りたくなってしまいます。シドニー周辺に5店舗あり、シティから近いのは以下の3店。
マーケット・ストリート : 45 Market St Sydney 02-9287-6394
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| ■ ハーバーサイド・ショッピング・センター (Harbourside Shopping Centre) | |
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ダーリング・ハーバーにあるツーリスト向けショッピング・センター。お土産品やアボリジニアートを扱うお店が多く、あまり地元の人は買い物には行かない場所ですが、いつも世界中からの観光客の人々でにぎわっています。手作りのヌガー・ショップや飴細工のような美しい模様のキャンドル・ショップなどのデモンストレーションは見ているだけでも楽しめます。シティから近く、夜も遅目まで開いているのが便利。レストランは良いところが揃っているのでカフェやディナーにおすすめ。
Harbourside Shopping Centre Darling Harbour
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| ■ ブロードウェイ・ショッピング・センター (Broadway Shopping Centre) | |
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シドニー中心から車で約10分、シティからいちばん近いと思われる生活型モール。地元の人が日常的に利用するショッピング・センターで、スーパーや生鮮食品、日用品、ファッション、インテリア、映画館、フード・コートが揃っています。夕方まで開いている店が多く、特にスーパーはオーストラリアには珍しい24時間営業なので便利。駐車場も3時間無料。
Cnr Broadway & Bay St. Glebe 02-9213-3333
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| ■ ワリンガ・モール (Warringah Mall) | |
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南半球最大といわれている大型ショッピング・モール。本当に大きくて1日では全ての店は見切れないかも。専門店に加え、デビット・ジョーンズやグレース・ブラザーズなどのデパート、BIGW、ターゲットなどのホーム・センター、スーパーマーケットも入店、映画館や図書館もあります。明るいオープンスタイルの開放的な雰囲気で、ウィンドウ・ショッピングも楽しい場所です。マンリー・ビーチから北に向かったところにあり、シティからは15キロほど。
Cnr Old Pittwater Rd. & Condamine St. Brookvale
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| ■ チャッツウッド (Chatswood) | |
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チャッツウッドにはふたつの大きなモールがあるのでショッピングのはしごに便利。チャッツウッドの駅と隣接しているウエストフィールド・チャッツウッド(Westfield Chatswood)は300ものショップが入店するモール。デパートのマイヤーをはじめホームセンターのターゲット、おもちゃのトイザラス、ファッションやインテリアの専門店などバラエティに富んでいます。このモール内のチャイニーズ・レストランの飲茶もおすすめです。
チャッツウッド・ショッピング・ガイド :www.chatswoodshopping.com.au
ウエストフィールド・チャッツウッド :
チャッツウッド・チェイス :
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■ マーケット
| ■ ロックス・マーケット (The Rocks Market) | |
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ロックスのメイン通りのジョージ・ストリートの北端で開催されるマーケット。ツーリストをターゲットにしており、手作りの陶器、クラフト、絵画などアート関連が多く出店されています。マーケットにしては珍しく夕方まで開催しているので午後からでもでかけられます。
毎週土・日曜
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| ■ パディントン・マーケット (Paddington Markets) | |
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パディントンの教会の庭で行われるマーケット。手作りのアクセサリーやクラフト、洋服など、いつかは一流になることを夢見る芸術家やデザイナー達の出店が多い。占いやメヘンディ(へナで描くタトゥー)などのブースがあるのもパディントンらしい感じ。
毎週土曜
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| ■ パディス・マーケット (Paddy's Markets) | |
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チャイナ・タウンのマーケット・シティ地下にあるマーケット。800を越える店舗が並び、フリー・マーケットというよりは市場のような大規模な施設。洋服、靴、かばん、電化製品、携帯電話、化粧品、花、生鮮食品、おみやげものなど、あらゆるものが売られています。中国式マッサージの店もあるのが中華街らしいところ。地元の人には野菜・果物コーナーが特に人気で、最終日の日曜夕方になると大混雑の投売り状態。屋内なので雨の日でも安心。
毎週木〜日曜
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| ■ モスマン・ビレッジ・マーケット (Mosman Village Market) | |
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セカンドハンド品はほとんどなく、手作りのクラフト、食材、洋服、インテリアなどが出店。高級住宅街モスマンの住人をターゲットにしているからか、おしゃれで質の高い作品が目立つ。お客様もお帽子をかぶった御夫人や血統書つきの犬を連れているカップルなどこのエリアの雰囲気を感じさせます。部屋に飾る洒落たインテリアを探すなら、他のマーケットよりもお気に入りが見つかる可能性大。
第一土曜
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■ アウトレット
| ■ DFO/ダイレクト・ファクトリー・アウトレット (Direct Factory Outlets) | |
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シドニー中心部から車で約30分、オリンピック・パークの近くにある大型アウトレット・モール。お店を見ながら歩くとちょうど1周できるようになっているショッピングがしやすいレイアウトです。100軒以上のショップが入店しており、オーストラリアで人気のブランドはほんとんど網羅、海外ブランドもいくつか入店しているのが人気。リネン類やインテリア、有名ブランドの食器も市場価格の2〜8割引で販売されています。
Homebush Bay Dr. Homebush 02-9748-9800
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| ■ バーケンヘッド・ポイント・アウトレット・センター (Birkenhead Point Outlet Centre) | |
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日常的に使えるスーパー・マーケットと併設されている、海に面したアウトレット・モール。洋服ばかりでなく、キッチン・ウェアやリネン、インテリアなどのショップが入店しているのが人気。他では見られないデビッド・ジョーンズのアウトレット・ストアもあります。すぐ目の前は美しい入り江になっているので、芝生に出て海を眺めてのんびりするのにもいい場所です。
Roseby St. Drummoyne 02-9181-3922
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| ■ マーケット・シティ (Markets City) | |
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チャイナ・タウンにあるショッピング・センター。オーストラリアで人気の洋服のアウトレット・ショップが30軒ほど入っています。映画館やアジア系スーパー、レストランも入っており、ここの飲茶は並んで待つほど有名。週末に開催される地下のパディス・マーケットはごちゃごちゃした感じがマーケットらしい雰囲気。
9-13 Hay St. Haymarket 02-9212-1388
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■ ショッピング・ストリート
| ■ ピット・ストリート (Pitt Street Mall) | |
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シドニーの中心部にある歩行者専用のストリート。いろいろな専門店をはじめ、マイヤーやAMPセンター・ポイントなどのショッピングビルもあり、デビット・ジョーンズもこの近く。フード・コートもたくさん。ピット・ストリートに面したそれぞれのビルにはまたいくつかのショップが入っていて、自分がどこを目指して歩いていたかわからなくなることも。何でも揃っていて買い物は全てこのあたりで済ませられます。 Pitt Street Mall Sydney |
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| ■ パディントン (Paddington) | |
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「パディントン」と聞くだけでモードな雰囲気が漂ってくるようなエリア。アーティスティックな人たちが集まるといわれており、町の雰囲気もなんとなくシティとは違います。メイン通りのオックスフォード・ストリート(Oxford St.)は雰囲気の良いカフェやパブが並び、洋服やインテリアのお店も洒落た感じです。時間のある方はぜひ裏手のファイブ・ウェイズ(Five Ways)付近まで散歩気分で足を運んでください。裏通りはアイアン・レースの素敵なテラスハウスの家が建ち並び、その中にもまた新鋭デザイナーのショップがあったりするので見逃せません。日本でも人気のPAUL&JOE、ヴィヴィアン・ウエストウッドなどのブランドが日本では考えられないセールをしていることがあるので要チェックです。週末にはパディントン・マーケットも開催されます。オックスフォード・ストリートはゲイとレズビアンのフェスティバル、マルティグラが開催される場所としても知られている場所。普段からおしゃれな彼等達もまたこの町の雰囲気に合っています。 Oxford St. Paddington |
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NORTHERN TERRITORY ノーザン・テリトリー |
WESTERN AUSTRALIA ウェスタン・オーストラリア |
SOUTH AUSTRALIA サウス・オーストラリア |
QUEENSLAND クイーンズランド |
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NEW SOUTH WALES ニュー・サウス・ウェールズ |
VICTORIA ヴィクトリア |
TASMANIA タスマニア |
AUSTRALIAN CAPITAL TERRITORY オーストラリアン・キャピタル・テリトリー |
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