

雲で山頂が隠れていますが、男体山(下野富士)をバックにパチリ ここで話好きのおじさんに話しかけられましたが、トイレに行きたいなーと思っているpapachiは話もソコソコにチョット急いでいるので‥と立ち去らせてもらいました。 その後、チョットやばかったッス!(爆) |
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予想外なのは、天ぷら‥。身欠きニシンにスルメに饅頭‥。(ニシン蕎麦は京都と会津くらいじゃないでしょうか?) じゃ、持って帰れるお土産となると‥ 食べ物なら、米、酒、蕎麦、味噌、四季折々の山菜、菓子(“ままどおる”や“えきそんぱい”あたりの定番はもとより、飴などの郷土菓子がかなり豊富にあるらしい‥) 民芸品系なら、某政治家の方が有名にした“おきあがりこぼし(小坊師)”や“あかべこ”(“べこ”は牛のこと)、竹ざるなどなど‥。 ちょっと値段が張る系なら、“桐製品”で下駄や箪笥(タンス)、漆器(お椀から蕎麦うどん用のこね鉢まで)、焼き物(本郷焼き?)あたり‥。 そんな中でpapachiがお奨めするのは会津もめん(木綿)です。 素朴な風合いの木綿で作られた昔ながらの巾着袋や財布、エプロン‥。今時に合わせた名刺(カード)や携帯入れやストラップなど‥。手ごろな価格ながら人の手のぬくもりが伝わってきます。 もっと上級の“からむし”なんて物もあるけれど、お小遣いの範囲で心温まるお土産にお奨めです。写真のお店は、七日町にある“もめん絲(いと)”さん。 お店の詳細情報は、勝手にリンクのこちらから、ユニバーサルデザイン情報はこちらをご覧下さい。 ※ 注意事項 と お願い 上記リンクはpapachiが勝手に貼っています。申し訳ありませんが、リンク先ページのURL変更によるジャンプ不能や記事の内容変更には対応しておりません。ご了承下さい。 また、リンク先ページの管理者並びに関係者の方で「不都合がある」という場合は恐れ入りますが、ご一報下さい。ご指摘の事項について対応させていただきます。 |
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