研究内容

学会発表

1996年4月~2002年3月 東京大学大学院薬学系研究科 生体分析化学教室

この頃は学生ですので自分が発表した学会だけのせておきます.

12

置換ベンゾフラザン化合物の緩和過程
2001年光化学討論会 金沢 2001年9月 (ポスター)

11

Design of fluorogenic reagents with benzofurazan skeleton based on the prediction of fluorescence intensity
International congress on analytical sciences 2001 (ICAS 2001) 東京 2001年8月 (ポスター)

10

発蛍光誘導体化試薬の開発-経験から理論的予測へ-
第 14 回バイオメディカル分析科学シンポジウム 松島 2001年7月 (ポスター)

9

一置換ベンゾフラザン化合物の蛍光量子収率予測法
第 62 回分析化学討論会 松本 2001年6月 (ポスター)

8

理論的予測に基づく高感度カルボン酸用発蛍光誘導体化試薬の開発
日本薬学会第 121 年会 札幌 2001年3月 (ポスター)

7

Design of the fluorescent benzofurazn "off-on" reagent based on the prediction of the fluorescence quantum yield affected by the photoinduced electron transfer
IXth International symposium on Luminescence spectrometry (Luminescence 2000) モンペリエ(フランス) 2000年5月 (口頭)

6

ベンゾフラザン化合物の蛍光 "off-on"; 電子移動の利用
日本薬学会第 120 年会 岐阜 2000年3月 (ポスター)

5

ベンゾフラザン骨格を有する新規アルコール用発蛍光誘導体化試薬
第 60 回分析化学討論会 弘前 1999年5月 (ポスター)

4

4,7 位置換ベンゾフラザン化合物の励起・緩和過程に関する研究
-溶媒による吸収・蛍光スペクトルの変化を用いた検討
日本薬学会第 119 年会 徳島 1999年4月 (ポスター)

3

4,7 位置換ベンゾフラザン化合物の蛍光特性と半経験的分子軌道法により算出された
電子密度・双極子モーメントの関係
日本分析化学会第 47 年会 岐阜 1998年10月 (口頭)

2

経験則に基づいたベンゾフラザン骨格を有する新規発蛍光誘導体化試薬の開発
日本薬学会第 118 年会 京都 1998年4月 (口頭)

1

ベンゾフラザン骨格における 4,7 位置換基の蛍光特性に及ぼす影響
日本分析化学会第 46 回年会 東京 1997年10月 (口頭)