| エクセルの参考書 | テキストの種類 |
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| テキスト番号 | M021-△△△ |
![]() 全320ページ |
テキスト請求番号 |
| [[目次]] ■まえがき ■本書の概要 Part1 基本関数 P___ 1−1 基本操作 ■関数 ■セル番地とセル範囲 ■入力モード(入力、編集、参照) ■数式バー 1−2 合計を求める ■範囲の合計 SUM ■請求書を作る ■商品ごとの合計 DSUM ■複数の商品を合計する ■日付ごとの合計 ■期間の合計 ■シート間の合計 ■ブック間の合計 ■データ範囲に範囲名を使う ■金銭出納帳(累計表)を作る 1−3 セルを調べる ■数値セルの個数を求める COUNT ■空白以外のセルの個数を求める COUNTA ■○×の個数を求める(同じ入力内容を数える) 1−4 統計処理 ■平均値を求める AVERAGE ■データを選択した平均値(同じ項目の平均値) ■最大値/最小値を求める ■科目別の最大値/最小値 ■金銭出納帳に科目別集計を付ける ■順位を求める ■評価を付ける(ABCランク) ■学期末試験の成績表を作る ■販売履歴簿を作る ■販売履歴から顧客情報を抽出する 1−5 値の丸め ■桁数と丸め ■値を四捨五入する(ROUND) ■値の切り捨て ■値の切り上げ Part2 表示制御 P___ 2−1 表示形式 ■表示形式の働き ■表示形式の基本形 ■新しい表示形式を登録する ■登録した表示形式を使う ■登録した表示形式を消す 2−2 ゼロ(0)表示を消す ■ワークシートの設定で消す ■表示形式で消す ■セル単位で消すIF ■複数の入力を判断する 論理式ANDとOR ■範囲の入力を判断する COUNT 2−3 数値と数字の表示 ■数値の表示形式 ■金額表示を大きくする(セルからはみ出す数値) ■数値の後部を1文字空ける ■各国の通貨記号を使う(会計) 2−4 日付と時刻の表示 ■日付と時刻の表示形式 ■日付表示を大きくする ■元号から西暦を求める ■誕生日から現在の年齢を求める 2−5 文字列の表示 ■文字列の表示形式 ■セルの先頭を1文字空ける ■コラム[複写] Part3 一覧表を使う(テーブル処理) P___ 3−1 テーブルの使い方 ■テーブルのスタイル ■データの検索 VLOOKUP ■印紙税を求める ■品番で品名を自動入力する ■数個のデータを選択する CHOOSE 3−2 テーブルの操作 ■範囲の最終行を知る ■範囲の増減(行単位) ■範囲の増減(セル単位) Part4 日付と時刻の処理 P___ 4−1 日時の基本 ■シリアル値 ■日付や時刻を求める関数 ■シリアル値を求める関数 4−2 日付の処理 ■曜日を表示する ■自至の日付を自動化する ■期間の日数計算 4−3 時間の処理 ■時間計算の基本 ■勤務時間の計算 Part5 財務処理 P___ 5−1 財務関数 ■財務関数を使う ■証券の未収利息額 ■資産の減価償却費 ■借入金の返済額 ■借入金の返済回数 ■分析ツールを組み込む 5−1 財務関数 ■積み立て預金のシュミレーション ■ローンシュミレーション1 付録 P___ ■関数一覧 ■ファンクションキー一覧 ■ふりがな機能を使う |
EX015−01R00 |
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